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2024/11/14

R.I.P. 伝説のジャズ・ドラマー ロイ・ヘインズのおすすめ作品8選

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2024年11月12日に伝説のジャズ・ドラマーのロイ・ヘインズが亡くなりました。

このブログ記事を書いている一昨日前に、伝説のジャズ・ドラマーのロイ・ヘインズ(Roy Haynes)が亡くなりました。

 

ロイ・ヘインズは、古くはチャーリー・パーカーからマイルス・デイヴィスに、ジョン・コルトレーンやセロニアス・モンクなど、数多くのジャズマンの作品に参加した名ドラマーでした。

 

しかもそれだけでなく2000年代を超えてからも現役で活躍していたドラマーでした。

 

現代ジャズを代表するような故ロイ・ハーグローヴとの共演も印象深かったです。

 

そんなロイ・ヘインズが亡くなってしまったことを僕はとても悲しく感じますが、今回は追悼の意味も込めてロイ・ヘインズのおすすめアルバムをご紹介したいと思います。

 

その前に簡単にではありますが、ロイ・ヘインズについてご紹介します。

 

ビ・バップ時代から現代まで活躍した伝説のジャズ・ドラマー

ロイ・ヘインズは、アメリカのジャズ界を代表するドラマーであり、1950年代から現代に至るまで数多くのミュージシャンと共演してきたベテランです。

 

そのプレイスタイルは独特で、スイング感のある軽快なリズムと複雑なシンコペーションを駆使し、ジャズ・ドラムの歴史において重要な存在として知られています。

 

彼のドラムサウンドは、単なるリズムセクションの枠を超え、ソロ楽器としても際立つパフォーマンスを見せ、世界中のジャズファンに愛されています。

 

ヘインズは、1925年にボストンで生まれ、1940年代初頭にプロのジャズドラマーとして活動を始めました。

 

初期にはレスター・ヤングやチャーリー・パーカーといった偉大なミュージシャンとの共演を果たし、彼のドラムプレイが広く注目を集めました。

 

その後、サラ・ヴォーンやセロニアス・モンクといった一流のジャズアーティストと共演し、バンドのリズムを支えるだけでなく、その卓越したテクニックで音楽に新しい命を吹き込みました。

 

特に、ヘインズの名はジョン・コルトレーンやパット・メセニーといったアーティストとの共演によって一層知られるようになりました。

 

彼が参加したコルトレーンのライブ・アルバム『Newport ’63』や、パット・メセニーとの共作『Question and Answer』は、ジャズファンなら必ず聴くべき名盤として語り継がれています。

 

また、ヘインズのソロアルバム『Out of the Afternoon』や『Cracklin’ 』では、その高度なドラミング技術とアドリブセンスが存分に発揮され、彼の音楽への情熱と創造力が伝わってきます。

 

ロイ・ヘインズのスタイルは、スウィング・ジャズ、ビバップ、そしてアヴァンギャルドに至るまで、多岐にわたるジャンルに対応しており、彼の多様な音楽性とエネルギッシュな演奏は、今でも多くの若いドラマーに影響を与えています。

 

また、彼の「Snap Crackle」と呼ばれる独特なドラムのリズムパターンも、ジャズ・ドラミングの一つの象徴として愛されています。

 

90歳を超えてからも精力的に活動を続けていたロイ・ヘインズは、まさに「生きる伝説」としてジャズの歴史に刻まれる存在でした。

 

惜しくも2024年11月12日に亡くなってしまいましたが、ロイ・ヘインズの音楽と情熱は、世代を超えて聴く人々にインスピレーションを与え続け、ジャズの未来を切り開いた存在として輝きを失うことはありません。

 

それでは今回は僕がおすすめするロイ・ヘインズのおすすめアルバムを8作品ご紹介します。

 

ご紹介する中で7作品はヘインズのリーダー作になりますが、どうしても1作品だけサイドマンとして参加したアルバムを取り上げています。

 

その理由は、僕がロイ・ヘインズを初めて知ったのがそのサイドマンの作品だったからです。

 

それではまずはそのアルバムからご紹介して、その後はリーダー作をリリース順にご紹介します。

 

ロイ・ヘインズのおすすめアルバム8作品

1.John Coltrane – 『Selflessness Featuring My Favorite Things』

1969年にリリースされた『Selflessness Featuring My Favorite Things』は、コルトレーンが亡くなった後にリリースされたコンピレーション・アルバムです。

 

ロイ・ヘインズがコルトレーンのカルテットの一員として参加した1963年のニューポート・ジャズ・フェスティバルからのライブ音源”My Favorite Things”と”I Want to Talk About You”の2曲と、1965年に録音されたスタジオテイクのスピリチュアル・ジャズ”Selflessness”を含んだ3曲入りのアルバムです。

 

僕が初めてロイ・ヘインズのドラムを聴いたのが本作からでした。

 

僕は1997年からジョン・コルトレーンにハマりだしてジャズを聴き始めたのですが、98年頃にはコルトレーンのアルバムを買い漁っていました。

 

その時に本作『Selflessness Featuring My Favorite Things』に出会いました。

 

そこでいつもならコルトレーンの『黄金のカルテット』の一員であったエルヴィン・ジョーンズがドラムを担当しているはずなのに「あれ?なんかドラムが軽いな?」と当時の僕は子供ながらに気付きました。

 

しかしそれが嫌なわけではなく、パタタタパタタタとまるでキャベツの千切りをしているかのような細かいドラミングがコルトレーンの熱いアドリヴ・ソロに合っていました。

 

後にわかったことなのですが、当時のエルヴィン・ジョーンズは違法薬物の問題で一時的にコルトレーンのカルテットから離れていました。

 

その代役としてコルトレーンが、自身のお気に入りのドラマーであったロイ・ヘインズを起用したのがこのライブでした。

 

もともとコルトレーンの熱いソロは、エルヴィン・ジョーンズとの緊張感あるせめぎ合いが魅力なのですが、必ずしもエルヴィンの重いドラミングだけが合うのではないことがわかります。

 

ロイ・ヘインズの軽く細かいドラミングもコルトレーンに合っています。

 

僕が本作を初めて聴いてから実に26年もの時が経ちましたが…今でもこの時の”My Favorite Things”が一番好きです♪

 

ちなみに1993年にこの時のニューポート・ジャズ・フェスティバルで演奏していた”Impressions”も含めて、さらに1961年にNYのヴィレッジ・ヴァンガードで録音された”Chasin’ Another Trane”も追加収録した『Newport ’63』がリリースされました。

 

さらに2007年には、1963年と1965年のニューポート・ジャズ・フェスティバルを収録したライヴ盤『My Favorite Things: Coltrane at Newport』もリリースされています。

 

こちらのアルバムだと、63年のロイ・ヘインズと65年のエルヴィン・ジョーンズを聴き比べることも出来ます。

 

ただ個人的には、初めてロイ・ヘインズを聴いたアルバムとして思い入れも強いため、今回ご紹介した『Selflessness Featuring My Favorite Things』をおすすめします。

 

スタジオテイクの”Selflessness”もスピリチュアル・ジャズの名曲ですからね♪

 

2.Roy Haynes – 『We Three with Paul Chambers & Phineas Newborn』

『We Three with Paul Chambers & Phineas Newborn 』は、1959年にリリースされたロイ・ヘインズにとって3作目となるリーダー作です。

 

『ウィ・スリー』というタイトル通りに、本作はトリオ編成で録音されています。

 

ヘインズ以外のメンバーは、ピアニストのフィニアス・ニューボーンにベーシストのポール・チェンバースです。

 

基本的に唯一のメロディ楽器であるフィアスのピアノが目立つアルバムなのですが、ヘインズの細かいドラミングが全体のグルーヴを支えていることは彼が本作のリーダーである証拠です。

 

なんと言ってもジャズ・ピアニストのレイ・ブライアントのカヴァー曲で1曲目に収録された”Reflection”が素晴らしいです。

 

フィニアスのクラシック風の優雅なピアノに、チェンバースのスウィングするベースライン、そしてドラムソロも含んだヘインズのドラミング…全てのジャズ・ファンに知っておいて欲しい名演です。

 

ちなみにこの曲の原曲は、アート・ブレイキーの1958年作品『Holiday For Skins Volume 2』に収録されていました。

 

さて、他にも同じくジャズ・ピアニストのエイブリー・パリッシュ作の定番ジャズ・ブルース曲”After Hours” や、タッド・ダメロン作の”Our Delight”なんかも収録されていますが、フィニアス・ニューボーンのオリジナル曲”Sugar Ray”も見逃せません。

 

マイルス・デイヴィスもファンだったボクサーのシュガー・レイ・レナードの名を冠した小洒落たジャズ曲です。

 

1959年といえば、マイルスが歴史的名作『Kind of Blue』をリリースした年でしたが、その後猛威を振るうことになるモーダル・ジャズ以前のアルバムなので、本作はシンプルなスウィング・ジャズが揃った聴きやすいアルバムです。

 

3.Roy Haynes – 『Out of the Afternoon』

ロイ・ヘインズのリーダー作は、そのほとんどが国内盤CDが一旦リリースされてもすぐに廃盤になってCDショップから姿を消すのですが…本作『Out of the Afternoon』だけはしょっちゅう再発され続けています。

 

本作『Out of the Afternoon』は、1962年に発表され、ヘインズの卓越したドラムテクニックと独創性が詰まった作品として知られています。

 

参加メンバーには、ピアノのトミー・フラナガン、ベースのヘンリー・グライムス、そしてマルチ・リード奏者のローランド・カーク(主にサックスを中心に演奏)といった実力派が名を連ね、全体としてダイナミックで個性豊かなサウンドが楽しめます。

 

収録曲には、ヘインズ作のエネルギッシュな”Snap Crackle”や美しいメロディが印象的な”Moon Ray”にジャズ・スタンダード曲の”Fly Me to the Moon”など、聴きごたえのある楽曲が並びます。

 

特に”Snap Crackle”では、ヘインズのシンコペーションを駆使したリズムが光り、ジャズ・ドラムの魅力を存分に感じることができます。

 

『Out of the Afternoon』は、ロイ・ヘインズの代表作として、その革新的な演奏スタイルを体験できるアルバムです。

 

4.Roy Haynes – 『Cracklin’』

『Cracklin’』に関しては以前このブログでも取り上げていたことがありますので、詳しくは下記のリンク先よりその時のブログ記事を読んでみてください。

 

モード・ジャズで踊ろう♪ ジャズドラムの名手ロイ・ヘインズの『Cracklin’』を聴こう♪

なんと言っても本作の一番の魅力は、ドリアン・モードを基調としたワルツ曲”Dorian”の存在でしょう。

 

ブッカー・アーヴィンの燻し銀のサックスを支えるヘインズの細かいドラミングが聴き所です。

 

モード・ジャズ好きには堪らない楽曲です♪

 

5.Roy Haynes – 『Hip Ensemble』

ロイ・ヘインズ率いるバンドヒップ・アンサンブルによる1971年の作品『Hip Ensemble』は、マニアックなトランペッターのハンニバル・マーヴィン・ピーターソンが参加したことが目玉のアルバムです。

 

ストラタ・イースト・レコードの共同創設者であり、スピリチュアル・ジャズ界の名ピアニスト、スタンリー・カウエル作の”Equipoise”から始まる本作は、全体的にスピリチュアル・ジャズ曲を収録した作品です。

 

そのため先にご紹介していた『We Three』のようなスタンダードなジャズをお求めの方には不向きな作品かも知れません!?

 

ジョージ・アダムスが吹くテナーサックスは、ファラオ・サンダースばりに過激で、カール・シュローダーが奏でるフェンダー・ローズの音は、まさに宇宙を目指したかのようなスペーシーな演奏です。

 

スピリチュアル・ジャズ好き必聴のアルバムではありますが、電化ジャズが苦手な方は通して聴くのはキツいかも知れません。

 

僕は…大好きなアルバムです♪

 

ハンニバル・マーヴィン・ピーターソンが好きなものでして…。

ハンニバル・マーヴィン・ピーターソンがベイステイトに残したスピリチュアル・ジャズ作品3選‼

 

6.Roy Haynes – 『Senyah』

ヘインズの特徴的なドラミングのイントロから始まる『Senyah』は、数多くのジャズ・ファンクやスピリチュアル・ジャズの名作をリリースしているメインストリーム・レコードから1972年にリリースされた隠れた名作です。

 

本作も、前作の『Hip Ensemble』と同じくスピリチュアル・ジャズ作品になります。

 

引き続きハンニバル・マーヴィン・ピーターソンとジョージ・アダムスとカール・シュローダーが参加しており、更にはギタリストのローランド・プリンスも参加しています。

 

ローランド・プリンスといえば同じくスピリチュアル・ジャズの隠れた名作で、ジャズ・ピアニストのラリーウィリスが1973年にリリースした『Inner Crisis』に参加していたことで有名なギタリストです。

 

この『Inner Crisis』は、グルーヴ・マーチャントからリリースされたアルバムで、近年もメインストリームやグルーヴ・マーチャンの再発が続く日本ではお馴染みのアルバムですね。

 

それはさておき、本作『Senyah』は前作『Hip Ensemble』以上に実験的なサウンドで溢れています。

 

特にカール・シュローダーのエレピが過激です!

 

また僕のようなハンニバル・マーヴィン・ピーターソン好きには欠かせない曲”Little Titan” も収録されています。

 

この曲はハンニバル自身が書いた曲で、イントロを堂々と吹くハンニバルのトランペットが勇ましい曲です。

 

…と、ハンニバル・マーヴィン・ピーターソンの話に変わってしまいそうになっていますが、ヘインズは最終曲”Brujeria con Salsa” で、いつものパタタタパタタタと千切りのようなドラムソロを披露しています。

 

7.Roy Haynes – 『Love Letters』

80年代や90年代にもヘインズはたくさんのリーダー作を残しているのですが…だいぶ飛びまして2002年リリースの『Love Letters』をおすすめします。

 

ジャズ・ピアニストのケニー・バロンのような昔なじみのジャズマンも参加していますが、一気に時代が進んで、ここではコンテンポラリー・ジャズの名手が名を連ねています。

 

テナーサックスには、キース・ジャレットのサイドマンとして活躍したデューイ・レッドマンの息子で現代ジャズを代表するジョシュア・レッドマン、ベースにはクリスチャン・マクブライド、そして数曲でマイルス・デイヴィスのバンドで活躍したフュージョン系ギタリストのジョン・スコフィールドが参加しています。

 

サウンドの方も一気にアップグレードしており、モダンな演奏にレコーディング時の音響の良さもあり、かなり音質の良いアルバムに仕上がっています。

 

個人的にはジョンスコ好きとして”That Old Feeling”やモンゴ・サンタマリア作の”Afro Blue”にタイトル・トラック”Love Letters”がお気に入りです。

 

アルバムの最後には、ヘインズがソロでドラムを叩いた “Shades Of Senegal 2″で締めくくられています。

 

8.Roy Haynes – 『Roy-Alty』

今回最後にご紹介するのは、2011年にリリースされたラスト・アルバムの『Roy-Alty』です。

 

これ以降もヘインズは現役でドラムを叩き続けていましたが、リーダー作としては本作がラストとなりました。

 

本作にはトランペットにロイ・ハーグローヴが参加しており、やはりそれが一番の目玉と言えるアルバムです。

 

ロイの洗練されたトランペットに、ヘインズの衰え知らずのドラミングが合わさることで、世代を超えた化学反応を起こしています。

 

ナット・キング・コールで知られる”These Foolish Things”や、マイルス・デイヴィスの”Milestones”に、マッコイ・タイナーの代表曲”Passion Dance”といった有名曲のカヴァーが収録されています。

 

そんな中で、先にご紹介していた1971年の作品『Hip Ensemble』で1曲目に取り上げていたスタンリー・カウエル作の”Equipoise”を再演しているのが本作の一番の目玉です。

 

ハンニバル・マーヴィン・ピーターソンの熱いソロに対して、ロイ・ハーグローヴのソロはなんとも上品で洗練されています。

 

どちらが上なのか?というのは愚問で、それぞれのスタイルの違いを楽しんで聴き比べるのが正解だと言えます。

 

しかし本作の時点でへインズは、86歳という高齢でした。

 

正直言って、へインズのこの時の年齢を知らずに聴いたら、まさかそんな高齢のジャズマンがドラムを叩いているだなんて気づかないはずです。

 

ビ・バップの時代から、こういったコンテンポラリーなジャズまで…生涯現役で進化を止めない素晴らしいジャズ・ドラマーでした。

 

本作で演奏しているロイ・ハーグローヴといい、ロイ・ヘインズも亡くなってしまったと考えると、今となっては貴重な共演アルバムですね。

 

そんな世代を超えた天才ジャズマン2人の共演が、マッコイ・タイナーのモード・ジャズ時代を告げる”Passion Dance”で希望に満ちたまま終わるのは、なんとも感慨深いものがあります。

 

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以上、【R.I.P. 伝説のジャズ・ドラマー ロイ・ヘインズのおすすめ作品8選】でした。

 

今回は、伝説のジャズ・ドラマー ロイ・ヘインズのおすすめアルバムを8作品選んでご紹介しました。

 

99歳と高齢であったため大往生だったと言えますが、ジャズの1つの伝説が終わったことは非常に悲しいことです…。

 

ロイ・ヘインズに先立つこと3日前の 2024年11月9日には、ついにルー・ドナルドソンまでもが98歳で亡くなりました。

 

現在94歳のソニー・ロリンズと93歳のケニー・バレルがまだまだ存命中なのは嬉しいことですが、それでも続々とジャズ界のレジェンドが亡くなっていくのはあまりにも悲しすぎます…。

 

今回はロイ・ヘインズという素晴らしいジャズ・ドラマーがいたことをこのブログ記事を通して「これからジャズを聴いてみたい!」と考えているジャズ初心者さんにも知ってもらえたら嬉しいです。

 

ちなみにロイ・ヘインズの全キャリアから満遍なく選曲されたCD3枚組+DVD1枚入りのボックスセット『A Life in Time The Roy Haynes Story』も、ジャズ・ドラムのファンなら持っておきたいコレクターズ・アイテムです。

 

ぜひロイ・ヘインズの軌跡をCD3枚組で味わってみて下さい。

 

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