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2020/08/30

ネオ・ソウル・ギターもお得意‼マルチプ・レイヤーFKJのおすすめアルバムを聴こう♪(イラスト付き)

 
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ネオ・ソウル・ギターもお得意‼マルチ・プレイヤーFKJをご紹介したブログ記事のタイトル画像です。iPadで描いたイラスト付きです。

フランス出身のマルチ・プレイヤーFKJのおすすめ作品をまとめてご紹介!(イラスト付き)

前回、同じようにイラスト付きでネオ・ソウル・ギターの新鋭トム・ミッシュをご紹介していました。

 

ネオ・ソウル・ギターの新鋭!トム・ミッシュを聴こう♪(イラスト付き)

イギリス出身の若手実力派ミュージシャンのトム・ミッシュの次は、フランス出身の若手ミュージシャンをご紹介したいと思います。

 

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ギターだけでなくベースにドラム、キーボードにサックスまでも!マルチ・プレイヤーFKJ

今回もまずは僕がiPadで描いたいつもの絵を載せたいと思います。

iPadで描いたFKJ(French Kiwi Juice)のイラストです。FKJ Illustration

※このブログに掲載しましたイラストの無断使用や無断転載はご遠慮ください。

 

前回のトム・ミッシュのイラストがジョン・メイヤー・モデルのストラトキャスターを持ていたのに対して、こちらのFKJはディアンジェリコのギターを持っているイラストです。

 

フランス人の母親とニュージーランド人の父親から生まれたヴィンセント・フェントンは、自身のそのルーツを元に「フレンチ・キウイ・ジュース(French Kiwi Juice)」の頭文字を取ってFKJという名で音楽活動を行っています。

 

トム・ミッシュと同じようにYouTubeやInstagram等のSNSを上手く利用して知名度を上げていった新世代のミュージシャンです。

 

CDやLPといったフィジカルな媒体に頼らないデジタル音源でのリリースが多いのも現代のミュージシャンって感じがします。

 

ギターやバイオリンにビートメイクも得意なトム・ミッシュも多彩なプレイヤーではありますが、こちらのFKJはベースドラム、キーボードにサックスまでも独学で身につけています。

 

YouTubeで演奏動画を観てもわかる通り、ルーパーを駆使して一人何役もこなしてバンド・サウンドをメイキングしていく才能溢れるその姿は、ただただ凄くって感心してしまいます。

 

もちろん演奏が上手いだけでなく、作り出す楽曲も今風でオシャレなものばかりです。

 

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Ryo
FKJの作り出すオシャレな楽曲の数々は、モロに僕の好みです♪

 

それでは今回もトム・ミッシュの時と同じように、僕の好きなFKJのアルバムをご紹介していきたいと思います。

 

 

FKJおすすめの作品群♪

Take Off

デジタル配信でリリースされている3曲入りの2ndEP『Take Off』です。

 

本作はどの曲もゲスト・ボーカルが参加した歌モノ作品になります。

 

1曲目”Waiting”には女性ボーカリストのマデリン・グラントが、2曲目”Higher in Love”には男性ボーカリストのデイモン・トルーイットが、3曲目”Learn to Fly “にはトム・ミッシュの作品でもお馴染みなジョーダン・ラカイがそれぞれ参加しています。

 

ボーカリストが次々に変わりながらも曲の雰囲気は全く変わらずFKJ節なのが、彼の非凡な作曲能力を表していると感じられます。

 

それも今風なポップス曲ではありますが、バックで聞こえてくるツボを押さえたギターのバッキングが各楽曲に絶妙なスパイスを与えているように思えます。

 

こういったちょっとしたセンスが、FKJをネオソウルギタリストの一員たらしめている部分ですね。

 

軽やかな歌モノのポップスがお好きな方にもおすすめできる作品です。

 

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おすすめ曲は、全曲です。

French Kiwi Juice

2017年にリリースされたデビュー作となる初のフルアルバム『French Kiwi Juice』です。

 

そのまま自身のミュージシャン名となる「フレンチ・キウイ・ジュース」と名付けられた本作は、まさにヴィンセント・フェントンのマルチな才能をそのまま濃縮したような、瑞々しくも完璧なマスターピースとなっております。

 

アルバムの最初を飾る1曲目”We Ain’t Feeling Time”のイントロのオルガンのメロディー・ラインが既に新しい音使いです。

 

ある程度イントロが進むと、FKJ本人によるサックスのソロが始まります。

 

もちろんバックのギターやベースにビートも全てFKJによるものです。

 

そしてファルセット気味のボーカルにコーラスまでも…

 

過去にスティーヴィー・ワンダーやプリンスのようなマルチなプレイヤーは何人かいましたが、FKJの驚くところは管楽器の腕も良いところです。

 

スティーヴィーはハーモニカこそ上手ですがサックスは吹きません。

 

プリンスにしても管楽器は習得できなかったようですが、FKJはサックスを吹きこなすことも出来る真意マルチなプレイヤーなんですね。

 

しかもYouTubeなどを観て、全て独学であらゆる楽器をマスターしていったというのだから…もの凄い才能ですね!

 

動画サイトで楽器を覚えたというのもまさに今どきです。

 

僕がギターを弾き始めた頃は映像作品を買うにも高かったので、なんとなく予想でギターを弾いていました。

 

あの頃にYouTubeがあったなら…と「もしも」を想像してしまいます。

 

さて、2曲目”Skyline”は僕が一番好きなFKJの楽曲です。

 

この曲を聴いてFKJにハマりました♪

 

まさにだだっ広い荒野の「地平線」をジッと見つめているような幻想的で広がりのあるサウンド作りが聴くものを夢心地にさせてくれます。

 

後半にはの((( 0 )))名で知られているフィリピン系アメリカ人女性シンガーのジューン・マリージーがコーラスに参加しています。

 

軽やかなビートに乗った3曲目”Better Give U Up”も美しいメロディーラインがクセになる楽曲です。

 

FKJの作り出す音楽はいつも優しいメロディーで溢れています♪

 

人の声までも楽器の一部のようにサンプリングして使用した4曲目”Go Back Home”も繰り返しのメロディーラインと跳ねたビートがクセになる楽曲です。

 

5曲目の”Vibin’ Out”は、”Skyline”の終盤にコーラスを歌っていた((( 0 )))がリードボーカルを歌う楽曲です。

 

この曲の歌詞も彼女によるものです。

 

少し遠回しな表現のラブ・ソングがとても女性らしいと言えます。

 

6曲目”Canggu”は、FKJのサックスとエレピソロが活躍する少しジャジーなインスト・ナンバーです。

 

7曲目”Blessed”は、FKJのネオ・ソウル・ギターの名演を聴くことが出来る楽曲です。

 

おそらくストラトを使って弾いているのでしょう。

 

8曲目”Die With A Smile”は、とても幻想的な楽曲で、パリ発レーベルRoche Musique(ロッシュ・ミュージック)の公式YouTubeチャンネルで素晴らしいライヴ映像を観ることが出来ます。

水族館で撮影された幻想的な映像美は、まさにこの楽曲のイメージにピッタリです♪

 

続く9曲目は、10曲目の”Lying Together”に繋がるアルバム専用のイントロとなっています。

 

ジャジーなピアノが印象的ですね♪

 

そしてFKJの代表曲といえる10曲目の”Lying Together”が始まります。

 

この曲はシングルとして発売されると、すぐに世界中で高い評価を受けており、2017年のグラミー賞で新人賞を獲得したシカゴ出身のラッパー、トウキオにビート・ジャックまでされちゃったぐらいです。

 

サウンド・クラウド上では約400万回以上再生されており、まさにモンスター級の評価を得た楽曲なのです。

 

僕としては明確な歌メロが存在する”Skyline”の方が好きなのですが、しかしこういったビート音楽の方が欧米では評価が高い傾向にあるのは納得できます。

 

美しいメロディー・ラインでその楽曲を好む僕ら日本人よりも、その楽曲のグルーヴで体を揺らしてダンスできるかどうか?…といった風にリズム中心で楽曲を評価する欧米人との違いですね。

 

どちらがいいとか悪いとかじゃなくって、単に感じ方が違うだけだと思います。

 

まぁそういった違いがあるからこそ、世の中は面白いんだって僕はポジティヴに考えています。

 

世界中、誰も彼もが同じ考えで同じものしか好きにならないのだったら、世の中はとてもつまらなくなることでしょう…。

 

さて、アルバムの話に戻りますと、11曲目”Joy”もダンサンブルな楽曲です。

 

曲名通りに「喜び」を表現したかのようなハッピーなサウンドが楽しい曲です。

 

そしてアルバム最後の12曲目”Why Are There Boundaries”では、少しブルージーなFKJのギターを聴くことが出来るスローな楽曲です。

 

表現手法こそ違えど、これはFKJ版のブルースだと言えます。

 

以上、捨て曲一切なしのデビュー作にしてマスターピース『French Kiwi Juice』は、トム・ミッシュの『Geography』と肩を並べるネクスト・ネオ・ソウル時代の名盤にして定番です!

 

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おすすめ曲は、全曲です!

Masego – Lady Lady

ジャマイカ系アメリカ人シンガーのマセーゴが2018年にリリースしたデビュー作品『Lady Lady』です。

 

こちらの作品はFKJ自身のアルバムではありませんが、必ず聴いておきたい楽曲が収録されています。

 

それはYouTubeで再生回数が2.5億回を突破した”Tadow”が収録されているからです。

ギターにベースにキーボードまで弾きこなすFKJに、ボーカルとサックスにドラムまで叩いてしまうマセーゴという2人のマルチ・プレイヤーの演奏する姿はぜひ動画でご覧になって下さい。

 

9thの音を加えたAm7の印象的なアルペジオから始まりEのベース音を挟みDm7へと移行するこのシンプルだけれども印象に残るギターリフは今ではネオ・ソウル・ギターというジャンルを象徴するようなリフへとなりました。

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Ryo
ギター弾きの僕もすぐにコピーしました。
ギターを試奏する際に必ずのように弾くリフです♪

この曲は色んなギター系のYouTuberが解説動画をアップしていますが、僕が特に気に入っているのはトモ藤田さんが英語で解説している動画になります。

動画でトモさんが仰っているのですが、この曲を動画で解説して欲しいと多くのリクエストがあったそうです。

 

この動画がアップされて間もない頃は、トム・ミッシュの解説動画も多く作っているトモさんが、この有名曲をついに取り上げた!といったところでした。

 

この曲のコード進行の丁寧な解説から始まります。

 

通常のポップスで弾く5度音程も弾くマイナー7thのコードの形ではなく、中指(2nd finger)と薬指(3rd finger)で押弦するジャジーなマイナー7thコードの説明もされています。

 

ジャズ系のギターを弾く人にとっては定番のコードの押さえ方ですが、普段ポップスを中心にギターを弾いている人に取っては真新しいフィンガリングなのでしょうね。

 

また最初のDm7thの箇所で9thをハンマリング&プリングのダブルスラーで「ピロリ~ン♪」と弾くデビT風のフィル・インのフレーズこそがまさにネオソウルギターの特徴だとも仰ってます。

 

更にリバーブを使うと良いと言うことも言ってますね。

 

おそらくワン・コントロールのリバーブ『Prussian Blue Reverb』を使っていると思われます。

 

後半からはトモ流アレンジ術でスパイスを加えています。

 

その際に「それじゃぁ今からスパイス(アレンジ)を付け加えよう!僕はちょっとしたスパイスを付け加えるのが好きなんだよね。今晩は魚料理を作ったんだけどその時にもたくさんペッパーを掛けたんだけど…て、そんな話はさておき…(Now, Let’s spice up! I love little bit of a spice. I just cook fish tonight, and just I put too much pepper …. anyway, that’s not important.)」と話が脱線したのを戻していたりします。(笑)

 

ここから更に13thを加えたジョー・パス風のボイシングを取り入れたトモさん流のアレンジされた”Tadow”を聴くことが出来ます。

 

ジョー・パス本人に師事したトモさんだけあってさすがのアレンジですね♪

 

この辺が他にこの曲を取り上げているギタリストのYouTuberとの大きな違いです。

 

有名曲を丁寧に解説するだけでなく、更に(冗談も交えながら…笑)自身のオリジナルなアレンジも披露しているので見応えたっぷりです!

 

ギター弾きの方はぜひご覧になって下さい!

 

ちなみにマセーゴがタイニー・デスク・コンサートに出演した際には、女性ネオ・ソウル・ギタリストのメラニー・フェイがこの曲のリフを弾いていたりもします。

 

彼女の独特なスタッカートのタイミングがFKJとはまた違っていて面白いのでこちらもギター弾きの方は必見です!

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ネオ・ソウル・ギター好きは
“Tadow”は必ず聴いておきましょう!

 

本家FKJやトモ藤田さんと比べると、ヘタではありますが…一応僕自身が”Tadow”を弾いてみた動画もありますので、よかったら観てやって下さい。

6年振りに購入した新しいストラトで演奏してみました。

 

フロントとセンターのハーフ・トーンで弾いています。

6年振りに新しいギター『AMERICAN PROFESSIONAL II』を買いました!

Ylang Ylang

2020年にリリースされたミニ・アルバム的な新作『Ylang Ylang』です。

 

もともとはデジタル配信のみでリリースされていたアルバムにいくつか追加収録曲を付け加えてタワレコ限定でCD化もされています。

 

今回はそのタワレコ版をご紹介したいと思います。

 

アルバム・ジャケットのには日本版ボーナス・トラックの”RISK (Galimatias Version)”を付け加えて全7曲と記載されていますが、実際には8曲目にデジタル配信でシングル化されていた”Leave My Home”も収録されています。

 

まずは1曲目”EARTHQAKE”は、「ウ~~ウ~♪ウ~~ウ~♪」をいうコーラスが耳にこびり付くような穏やかな曲調です。

 

温かい音色のサックス演奏も登場します。

 

続く2曲目”RISK”は、ニューヨークのクイーンズを拠点に活動するラッパーのバスをフィーチャーした幻想的な楽曲です。

 

バックで流れるFKJのギターによるアルペジオ演奏がなんとも美しいです。

 

中盤でFKJが使用するエレクトロ・ハーモニックスのmicro POGを使ったオクターバーのサウンドが印象的なギター・ソロも少し登場します。

トム・ミッシュのギター・ソロの特徴がオートワウだとしたら、オクターバーを使ったギター・ソロがこのFKJの特徴ですね。

 

アルバム・タイトル曲となる3曲目の”YLANG YLANG”は、FKJによるピアノの音色が美しい楽曲です。

 

どこかで聴いたことがあるような懐かしいメロディー・ラインなのに、新しさも感じさせる独特の雰囲気を持った楽曲ですね。

 

なんとなくリラクゼーション系のオムニバス・アルバムに収録されていそうな癒し系の楽曲といったところですね。

 

あらゆる楽器を演奏することが出来るマルチなFKJですが、本人曰くピアノが一番演奏していて楽しいらしいです。

 

YouTubeでもピアノをメインで弾いたライヴ映像をよく目にしますからね。

 

ちなみに”YLANG YLANG(イラン・イラン)“とは、東南アジア諸国に生息する黄色い花から抽出される香油のことです。

 

続く4曲目”BROTHER”は、ゆったりとしたアコースティック・ギターの音色が心地良い歌もの曲です。

 

5曲目”100 ROSES”は、エフェクトの掛かったFKJのボーカルに、メロディー・ラインを美しく弾くギターが印象的な楽曲です。

 

6曲目”10 YEARS AGO”は、ジャジーなピアノのイントロから始まり、軽やかなビートに乗せて歌うFKJらしい楽曲です。

 

オクターバーを使ったエレクトリック・サックスのソロも聞き逃せません!

 

日本盤のボーナス・トラックとなる7曲目”RISK (Galimatias Version)”は、2曲目の”RISK”の別ミックスです。

 

イントロなしですぐに歌から始まります。

 

中盤ではかなり大胆なアレンジがなされています。

 

その後、少し無音状態が続いた後で隠しトラックとして8曲目に既発のシングル曲”Leave My Home”も収録されています。

 

こちらの曲がこれまた幻想的で美しいメロディーがFKJらしい楽曲ですので、このCD盤に収録されたことは喜ばしいオマケと言ったところですね。

 

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Ryo

おすすめ曲は、1,2,3,8

 


 

以上、僕の描いたイラスト付きのFKJをご紹介したブログ記事でした。

 

まだFKJを未聴だったという方は、ぜひここでご紹介した作品を聴いてFKJにハマってください!

 

今後、FKJのおすすめ作品が増えましたらこのブログ記事に情報を追加していきますので、またぜひ読みに来てください♪

 

オマケ♪

最後に僕の好きなFKJのライヴ映像を貼ってみたいと思います。

こちらの映像は、世界の絶景で様々なミュージシャンのパフォーマンスを収録している Cercle(セルクル) という音楽ライブ・ストリーミング・メディアが公式YouTubeチャンネルで発表している動画となります。

 

海外旅行好きの僕も、一生に一度は行ってみたいと思うボリビアのウユニ塩湖で繰り広げられるFKJのソロライヴです。

 

ルーパーやサンプラーを駆使して、サックスにギターにベース、そしてピアノまでもあらゆる楽器を一人何役でマルチに演奏してしまうと言う天才っぷりを存分に味わえるライヴ映像です♪

 

FKJの近くに1人のカメラマンが付いており、それいがいにもカメラを搭載したドローンによる空中からの撮影が観る者を飽きさせません。

 

逆さ富士のように海面に映し出された空のブルー…終盤には美しい夕暮れの映像がなんとも幻想的ですね。

 

FKJの奥行きのあるサウンドのイメージに合ったロケーションだと言えます。

 

1時間30分以上もある長時間のライヴ映像ですが、映像の美しさとFKJの素晴らしい演奏を堪能できる名作ですのでぜひご覧になってみて下さい♪

 

 

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