
2024/10/14
エレクトロハーモニックスの最凶ディストーション5選|ギタリスト必見の人気ペダル

ギタリスト必見の人気ペダル!エレクトロハーモニックス(ELECTRO-HARMONIX)の最凶ディストーション5選!
今回は僕が一番好きなギターエフェクターの老舗メーカー『エレクトロハーモニックス(ELECTRO-HARMONIX)』のおすすめのディストーションを5つご紹介します。
エレクトロハーモニックスはディストーションも良い製品があります。
前回、前々回とエレクトロハーモニックスのファズやオーバードライブをご紹介していたのですが、もちろんディストーションにも良い商品がいくつかあります。
そこで今回は、エレクトロハーモニックスのディストーションを5つご紹介します。
ディストーション・ペダル好きの方必見です!
今回ご紹介するエレクトロハーモニックスの最凶のディストーション5個
今回は、エレクトロハーモニックスの最凶のディストーション・ペダルを5つ選びました。
- ①EHX Tortion
伝説的なファズ/ディストーションペダル。サステインの長さとクリーミーな歪みが特徴。 参照↓ - ②Metal Muff
厳しく歪むメタル向けのディストーション。トレブルブースト付きで、リードプレイに適している。 参照↓ - ③Op-Amp Big Muff Pi
90年代のSmashing Pumpkinsの音色で有名。原音のトーンを活かしながらも強力なディストーションを提供。 参照↓ - ④English Muff’n
70年代の真空管ディストーション・サウンドを再現し、暖かく豊かなトーンが特徴。 参照↓ - ⑤Operation Overlord
コンパクトサイズで、オリジナルBig Muff Piのサウンドをそのままにしたモデル。 参照↓
以上の5点が今回ご紹介したいエレクトロハーモニックスの最凶のディストーション・ペダルです。
それでは①~⑤まで順番に1つずつどういったエフェクターなのかご紹介していきます。
①EHX Tortion
「EHX Tortion」は、このブランドのフラッグシップモデルとなるディストーション・ペダルです。
このペダルはチューブライクなレスポンスとトーンを持ったサウンドを提供します。
多機能でカスタマイズ可能なトーン
EHX Tortionは、シンプルなディストーションペダルにとどまらず、多彩なトーンを作り出せることも魅力です。
6つのノブ(Volume, Treble, Middle, Bass, Pre-Gain,Gain)と、追加のGain Boostスイッチを装備しており、ギタリストの好みに合わせてサウンドを細かく調整できます。
4ポジションのPre-Gainコントロールは、4つのサウンド・キャラクターを選べるスイッチです。
時計回りに回すとエッジのあるサウンドになります。
2段階のゲインステージ
EHX Tortionは、2段階のゲインステージを提供します。
ブースト・モードの設定は6つのノブの下段にある白いつまみのボリュームとゲインで行います。
まず、通常のゲインノブでクリーンからクランチ、そしてオーバードライブまで幅広く設定が可能です。
さらに、Gain Boostスイッチを使うことで、ハイゲイン・ディストーション・サウンドが得られ、メタルやハードロックなど、より攻撃的なジャンルにも対応できます。
この2段階のゲイン構成により、一台のペダルで多様な音楽スタイルに応じたディストーションサウンドを提供できるのが特徴です。
トゥルーバイパス設計で原音を保護
EHX Tortionは、トゥルーバイパス設計を採用しており、エフェクトオフ時に原音をしっかりと保護します。これにより、ディストーションペダルを使用していないときでも、ギターやアンプの本来のトーンを損なうことがなく、ピュアな音質を維持します。
まとめ
エレクトロハーモニックスの「EHX Tortion」は、細かく音を作りたいこだわりもった人にぴったりのディストーション・ペダルです。
多機能でありながら操作は簡単で、さまざまなジャンルやプレイスタイルに対応できる汎用性を備えています。
豊かなトーンと、強力なゲインステージを持つこのペダルは、ライブやスタジオでのパフォーマンスにおいても、ギタリストの創造力を引き出す強力な武器となるでしょう。
②Metal Muff
「Metal Muff」は、メタルギタリスト向けに設計された強力なディストーションペダルです。
従来の「Muff」シリーズのファズサウンドをベースに、さらに攻撃的でパンチの効いたサウンドを提供するこのペダルは、ハードなリフや鋭いリードプレイに最適です
強烈なディストーションと広範囲のトーンコントロール
Metal Muffの最大の特徴は、その名前が示す通り、極めて強力なディストーションサウンドです。
特にメタル向けにチューニングされており、低音から高音までしっかりと歪ませつつ、各音域でバランスの取れたサウンドを実現します。
3つのEQコントロール(Treble, Mid, Bass)は、それぞれの周波数帯を精密にコントロールでき、ギタリストの好みに応じて音色を細かく調整可能です。
特に注目すべきは、ミッドレンジの操作性です。ミッドをカットすることで、典型的な「スコープド・ミッド」のサウンドを作り出し、メタル特有の切れ味鋭いリフに適した音色を作り出すことができます。
一方、ミッドをブーストすれば、厚みのあるリードトーンや豊かなハーモニクスを強調することができ、ソロプレイでも力強いサウンドが得られます。
トップブースト機能でさらにシャープな音色を
Metal Muffには、特徴的な「トップブースト」機能が搭載されています。
このスイッチをオンにすることで、高音域がさらに強調され、シャープで攻撃的なトーンを得ることができます。
特にリードプレイやソロパートでは、このトップブーストが音をミックスの中で際立たせ、他の楽器に埋もれない抜けの良いサウンドを提供します。
また、トップブーストはペダルのオン・オフとは独立して操作できるため、瞬時にトーンを変化させることができ、ライブパフォーマンスでも効果的に活用できます。
この機能は、ハイゲイン・ディストーションを求めるギタリストにとって強力な武器となるでしょう。
メタル専用設計のディストーション
Metal Muffは、名前の通りヘヴィ・メタルに最適化されたディストーションペダルです。
重厚なリフやアグレッシブなミュートピッキング、そしてシャープなリードプレイにおいてその実力を発揮します。
ディストーションの強さと音の明瞭さのバランスが良いため、激しいプレイスタイルでも音がつぶれることなく、輪郭のある力強いトーンを保持します。
またローエンドに強さを持ちつつ、ミッドレンジとトレブルが明瞭に分離されており、7弦ギターやドロップ・チューニングを使用するギタリストにも最適です。
低音域がぼやけることなくしっかりと支えられ、重厚でパワフルなサウンドを作り出すことができます。
トゥルーバイパス設計で原音を保護
エレクトロハーモニックスのMetal Muffは、トゥルーバイパス設計を採用しており、エフェクトオフ時にはギターの原音をそのまま維持します。
これにより、クリーントーンでもギターやアンプの音色が損なわれることなく、メタル用の歪みを必要としない場面でも安心して使用できます。
まとめ
エレクトロハーモニックスの「Metal Muff」は、メタルギタリストにとって理想的なディストーション・ペダルです。
強烈な歪み、細やかなトーンコントロール、そしてトップブースト機能により、リズムからリードまで幅広く対応します。
ヘヴィ・メタル向けのペダルを探しているギタリストには、必見の一台と言えるでしょう。
ヘヴィ・メタル・ギタリスト向けのディストーション・ペダルとしては本機が決定版でしょう!
ローが潰れずに出るので7弦ギターにも対応できます!
小さいサイズもあります。
Metal Muffについては、これまでに小さいサイズのペダルが3種類発売されています。
今回ご紹介したMetal Muff が最も多彩なコントロールが出来る製品になりますが、ナノサイズやピコサイズが流行っている今の時代には少し大きすぎるペダルに感じられます。
スタジオ録音などではオリジナルのMetal Muffが最も活躍するかも知れませんが、他のエフェクターと合せて使いたいライブやセッションでは持ち運びが少し不便ですよね。
そんなニーズに応えるかのようにエレクトロハーモニックスは、このMetal Muffの小型化をしています。
以前はこのMetal Muffの半分の大きさのMicro Metal Muff という製品があったのですが、どうやら今は取り扱っているお店も少ないようです。
その後にナノサイズのブームがあったので、これは仕方ないことですね。
更にmicro Metal Muff から小型化したPocket Metal Muffが本機の初のナノサイズになります。
しかしこのPocket Metal Muffは、エレクトロハーモニックスのナノサイズ・ブームの初期にリリースされた製品であったため、3バンドのEQが削られた最小限の設定しか出来ないモデルでした。
これはこれでシンプルなセッティングで使いたいというギタリストにはピッタリの製品ではありますが…本来のMetal Muffの魅力の1つだった細かい設定が出来るディストーション・ペダルではなくなっていました。
それが改善されたモデルがNano Metal Muffになります。
こちらのNano Metal Muffは、ナノサイズのMetal Muffの決定版で、3バンドのEQがちゃんと搭載されています。
もちろんシンプルな作りのPocket Metal Muffも人によってはとても便利なペダルだと言えますが、僕のようにトレブルとミドルとベースをそれぞれ自分好みに設定したい人には、こちらのNano Metal Muffの方が適しています。
この2種類のナノサイズ・モデルが現行のMetal Muffの小型版になります。
どちらを使うかは、シンプルを選ぶか?こだわりを選ぶか?あなた自身でお好きな方を決めてください。
今後は更に小さいピコサイズのMetal Muffが発売される可能性が高そうですね。
③Op-Amp Big Muff Pi
「Op-Amp Big Muff Pi」は、1970年代後半に登場した伝説的なファズペダルの復刻版で
オリジナルのOp-Amp Big Muff は、スマッシング・パンプキンズのビリー・コーガンが使用していたことで有名となりました。
1993年リリースのアルバム『Siamese Dream』で使用しています。
独特のファズ・サウンドとパワフルなディストーションを特徴としています。
強烈でサステインの長いディストーション
Op-Amp Big Muff Piの最大の特徴は、オペアンプ回路を使用した強烈なディストーションサウンドです。
従来のトランジスタを使ったBig Muffに比べて、よりシャープで切れ味の鋭いトーンを提供します。
サステインが非常に長く、ギターソロやリードプレイで力強い表現が可能です。
また、オペアンプを採用することで、一般的なファズペダルとは一線を画す、クリアでありながらも豊かな歪みを生み出します。
トーンスイッチで多彩なサウンドメイクが可能
Op-Amp Big Muff Piは、3つのノブ(Volume, Sustain, Tone)でシンプルな操作性を維持しつつ、幅広いトーンの調整が可能です。
特に「Sustain」ノブのコントロールによって、強烈でサステインの長いディストーションを作り出すことが出来ます。
ビリー・コーガンのサウンドを再現
Op-Amp Big Muff Piは、スマッシング・パンプキンズの名盤『Siamese Dream』で使用されたことで一躍有名になりました。
そのため、このペダルを使用することで、ビリー・コーガンが作り出したあの厚みのある重層的なギターサウンドを再現することが可能です。
ファズペダルの中でも特に特徴的なトーンを持つこのモデルは、オルタナティブ・ロックやグランジ、さらにはインディー・ロックにシューゲイザーなど、幅広いジャンルで活躍します。
まとめ
エレクトロハーモニックスの「Op-Amp Big Muff Pi」は、伝説的なファズ・サウンドを復活させた逸品です。
シャープでパワフルなディストーション、長いサステイン、そして多彩なトーンコントロールにより、ギタリストのサウンドメイクを大きく広げてくれます。
④English Muff’n
「English Muff’n」は、60年代のブリティッシュ・ロック・サウンドを追求するギタリストに向けた真空管式オーバードライブペダルです。
このペダルは、真空管を使用したことで、チューブアンプ特有の暖かみとナチュラルな歪みを提供し、クラシックなトーンを再現します。
真空管による暖かく豊かなトーン
English Muff’nは、実際の真空管(12AX7と12AU7)を搭載し、ヴィンテージチューブアンプのトーンを再現します。
多くのオーバードライブ・ペダルがソリッドステートの回路を使用している中、このペダルは真空管の自然なコンプレッションと倍音の豊かさを提供します。
ギターの入力に対して繊細に反応し、ボリュームやピッキングの強弱に応じてダイナミクスが変化します。
これにより、プレイヤーが表現力豊かなパフォーマンスを可能にし、トーンに深みを持たせます。
60年代ブリティッシュ・ロック・サウンドを再現
English Muff’nは、60年代のブリティッシュ・ロックで聴かれるようなクラシックなチューブアンプのトーンを忠実に再現するために設計されています。
特に、マーシャルやVOXなどのイギリス製アンプの独特な歪みや音色を求めるギタリストにとって、このペダルは理想的な選択です。
ローエンドの厚みとミッドレンジのパンチ、そして高音域の煌びやかさが特徴で、当時のロック・バンドの音を忠実に再現することができます。
多彩なトーンコントロール
English Muff’nは、トーンの調整がしやすい3バンドEQ(Bass, Mid, High)を搭載しており、幅広いサウンドメイクが可能です。
これにより、アンプやギターに応じて、より細かくトーンを調整でき、自分だけのブリティッシュ・ロック・サウンドやダーティなギー・サウンドを作り出すことができます。
トーンの幅が広いことで、クラシック・ロックからモダンな音楽まで、多様な音楽スタイルにも対応できます。
まとめ
エレクトロハーモニックスの「English Muff’n」は、真空管の温かさとクラシックな60年代ブリティッシュ・ロック・サウンドを求めるギタリストに最適なペダルです。
ヴィンテージアンプのトーンを再現しつつ、多彩なトーンコントロールで幅広いサウンドメイクを可能にするこのペダルは、クラシック・ロックやブリティッシュ・ロックのファンにとって欠かせないアイテムとなるでしょう。
⑤Operation Overlord
「Operation Overlord」は、ギターやベースだけでなく、キーボードなどのさまざまな楽器に対応する多用途オーバードライブ/ディストーション・ペダルです。
クラシックなトーンからモダンなサウンドまで、幅広い歪みを提供するこのペダルは、音楽ジャンルを問わず、演奏の幅を広げるのに最適です。
ミリタリー・カラーのデザインが象徴的で、ヴィジュアル面でもインパクトを与えます。
マルチ楽器対応の柔軟性
Operation Overlordは、ギターやベースに限らず、キーボードやシンセサイザーなどのラインレベル楽器でも使用できるマルチ対応のオーバードライブ/ディストーション・ペダルです。
楽器ごとに異なるインプット・レベルに対応できる「Input LVL」のトグル・スイッチを搭載しており、ギタリストからキーボーディストまで、さまざまなプレイヤーが自分の機材に最適なセッティングで使用することが可能です。
この機能により、他のエフェクターにはない幅広い応用力を持っています。
3バンドEQと多彩なオーバードライブサウンド
Operation Overlordには、3バンドのEQ(Bass, Mid, Treble)が搭載されており、プレイヤーは自分の好みに応じて細かくトーンを調整できます。
これにより、クリーンなブーストから、フルに歪んだディストーションまで、多彩なサウンドメイクが可能です。
また、ペダルには「DRY」ノブが搭載されており、クリーンサウンドをミックスすることで、歪みの中にクリアな輪郭を保ちながら、アタック感を強調したプレイが可能です。
ステレオ対応で立体的なサウンドを実現
Operation Overlordはステレオインプットおよびアウトプットを備えており、ステレオ環境での使用が可能です。
特にキーボードやシンセサイザーなど、ステレオサウンドを活かす楽器において、立体的で豊かなサウンドが得られます。
ライブやスタジオでも、音の広がりを持たせたい場合に、このステレオ対応機能が大きな効果を発揮します。
ミリタリー・カラーのデザインと頑丈な筐体
Operation Overlordは、その名前の通り、戦略的な音作りをサポートするエフェクターです。
ミリタリー・カラーの落ち着いたグリーンの外観は、ペダルボード上でも目を引くデザインで、演奏環境にスタイルと堅実さを加えます。
また、堅牢なメタル筐体は、過酷なツアーやスタジオでの使用に耐える頑丈さを持っており、長期にわたって信頼できるパフォーマンスを提供します。
まとめ
エレクトロハーモニックスの「Operation Overlord」は、マルチ楽器対応の多用途オーバードライブペダルで、柔軟なトーンコントロールとステレオ対応により、多彩なサウンドメイクが可能です。
ミリタリー・カラーのデザインと堅牢な筐体も特徴で、ギタリストやベーシスト、キーボーディストまで幅広いミュージシャンにとって理想的な一台です。
持ち運びに便利なナノサイズもあります。
Operation Overlordには、持ち運びに便利なナノサイズもあります。
このNano Operation Overlordも、小さいサイズながらOperation Overlordをほぼ変らないような使い方が出来ます。
ブースト・スイッチがフット・スイッチではない点がオリジナルのOperation Overlordと比べて少し不便な点ですが、エフェクター・ボードに積み込みやすいのでライブやセッション等ではこちらのナノサイズの方が便利かも知れません。
今後はピコサイズのOperation Overlordもそのうちリリースされるかも知れないですね。
以上、【エレクトロハーモニックスの最凶ディストーション5選|ギタリスト必見の人気ペダル】でした。
今回はエレクトロハーモニックスのディストーション・ペダルを5種類ご紹介しました。
中には、ディストーションというよりもファズに近い製品もあったり、オーバードライブとしても使える製品もありましたが、この5種類はどれもディストーションとして使うことが一番良い製品だと言えます。
特にMetal Muffはんかは、その名の通りにヘヴィ・メタルに特化したようなペダルです。
こういったジャンル特化のエフェクターって個性がはっきり出ていて魅力を感じますね♪
エレクトロハーモニックスというブランド名を耳にすると、どうしてもファズのイメージが強いのですが、ディストーション・ペダルにもこういった良い製品がたくさん揃っています。
近年はディストーション・ペダルにも力を入れているようで、今年2024年には最新のディストーション・ペダル「Hell Melter」が発売されました。
カルト的な人気を誇るチェーンソー・ ディストーション・ペダルをベースに作られたエフェクターです。
近年はコントロールノブが多く搭載された「こだわりの」エフェクターがエレクトロハーモニックスのカタログに並んでいますが、このHell Melterもかなりこだわった音作りが出来るようです。
ディストーション・ペダルと言えばBOSSやPROCO (プロコ)のRAT2が人気ですが、これからはエレクトロハーモニックスのディストーション・ペダルも人気が出てくるかも知れませんね。
ちなみに今回ご紹介した5種類の中では僕は、Nano Operation Overlordが一番のお気に入りで使っています。
ぜひこの5台の中から、どれか1つでもいいので実際に使ってみてください。
それでは最後までこちらのブログ記事を読んで頂きましてありがとうございました。
これ以外にも当ブログでは他のギターエフェクターについてや、僕がおすすめしたい音楽情報についても書いております。
ぜひ他のブログ記事も読んで頂けたら幸いです。
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