
2024/10/12
エレクトロハーモニックスの最強ファズ5選|初心者から上級者まで使えるモデル紹介

ギタリストに人気の最高の歪み!エレクトロハーモニックス(ELECTRO-HARMONIX)の最強ファズ5選!
今回は僕が一番好きなギターエフェクターの老舗メーカー『エレクトロハーモニックス(ELECTRO-HARMONIX)』の最強のファズを5つご紹介します。
以前からこのブログではエレクトロハーモニックスの製品をいくつかご紹介していたのですが、やはりエレハモといえば『ファズ』をイメージする人が多いかと思います。
そういう僕も人生で初めて購入したエレハモのエフェクターは、『Big Muff Pi 』でした。
当時の僕は大学生で、ニルヴァーナのコピー・バンドをしていました。
カート・コバーンに憧れてビッグマフを使っていました。
もちろんギターはジャガーを使っていました。
ビッグマフのあの凶暴な歪みなのにどことなく温かみのあるサウンドは他にはない歪みでした。
単にパワーコードを「ジャアァァ~~~ン」と弾くだけで意識がぶっ飛ぶぐらいの勢いでした。
あの感覚を味わうと、もう他の歪みエフェクターでは満足出来ないほどの衝撃でした。
そんな中毒性のあるファズの歪みに魅せられたギタリストは、もちろん僕だけでなく世界中にたくさんいらっしゃいます。
素人からプロまで数多のギタリストを魅了してやまないエレハモのファズについて今回はご紹介したいと思います。
数種類存在するエレクトロハーモニックスのファズ
当時の僕が使っていたビッグマフは、弁当箱ぐらいの大きさのペダルでした。
あの大きさに魅力を感じる方がいらっしゃるのもわかりますが、しかし他のエフェクターと合せて使いたい時にはかなり場所を取ります。
ビッグマフを使いたいけれども、持ち運びが不便な面はありました。
しかし時が経つにつれ、コンパクト・エフェクターの更なる小型軽量化が進み、ついにエレハモもナノサイズの小さな筐体のシリーズを2000年代後半に入ってからリリースし始めました。
そしてビッグマフ以外のファズの種類もかなり増えました。
僕が好きなグランジ/オルタナティヴ・ロック・バンドのダイナソー・JrのJ・マスキス・モデルやスマッシング・パンプキンズのビリー・コーガン・モデルまで発売されています。
そんな数多い中からどのファズを選んだら良いのか?迷うところです。
そういったわけで今回は僕がおすすめしたいエレハモのファズを5つに絞ってご紹介します。
今回ご紹介するエレクトロハーモニックスのファズ5種類
今回ご紹介したいエレクトロハーモニックスの5種類のファズを以下に挙げます。
- ①Nano Big Muff Pi
オリジナルBig Muffのサウンドをコンパクトサイズに凝縮したファズペダル。定番の太くサスティンの長いサウンドが特徴です。 詳細↓ - ②Ram’s Head Big Muff Pi
1973年製の紫ペイントの Ram’s Head Big Muff を忠実に再現したナノサイズのファズです。。 詳細↓ - ③Green Russian Big Muff
ロシアンモデル特有の低音が強調された分厚いファズトーンが特徴で、特に重低音が魅力のペダルです。。 詳細↓ - ④Satisfaction Fuzz
1960年代風のレトロなファズトーンを提供し、ヴィンテージ感あふれる独特な歪みが楽しめます。 詳細↓ - ⑤Flatiron Fuzz
クラシックなオペアンプタイプのファズ/ディストーションペダルで、70年代後半のスタイルを基にした回路と対称ハードクリッピングを備えています。 詳細↓
以上の5つになります。
どれも持ち運びに便利なナノサイズのペダルです。
それでは①~⑤まで1つずつどういったファズなのかご紹介していきます。
①Nano Big Muff Pi
エレクトロハーモニクスの「Nano Big Muff Pi」は、ビッグマフの定番ファズサウンドをコンパクトなサイズで再現したモデルです。
ギタリストにとって、ファズペダルはサウンドメイクの要であり、特にビッグマフはその厚みのあるサウンドで長年多くのプレイヤーに支持されています。
「Nano Big Muff Pi」は、その伝統的なトーンを維持しながらも、ボードに収まりやすいコンパクトなサイズが特徴です。
コンパクトサイズと変わらぬサウンド
「Nano Big Muff Pi」は、オリジナルのBig Muff Piの回路をそのまま引き継いでおり、サウンド面での妥協がありません。
本機はファズサウンドに欠かせない、豊かなサスティンと分厚いトーンはそのまま保持され、ヴィンテージスタイルのファズを求めるギタリストに最適です。
さらに、Nanoシリーズの特徴であるコンパクトなデザインにより、ペダルボードのスペースを節約できるのも大きな魅力です。
コントロールのシンプルさ
「Nano Big Muff Pi」のコントロールは、非常にシンプルで扱いやすく、初めてファズペダルを使うギタリストでも簡単に扱えます。
基本的な3つのノブ(Volume、Tone、Sustain)が搭載されており、Volumeで出力レベル、Toneで音色の明るさ、Sustainで歪みとサスティンの量を調整します。
このシンプルな構造により、複雑な設定に悩むことなく、直感的に自分好みのファズサウンドを作り出すことが可能です。
幅広いジャンルに対応
「Nano Big Muff Pi」の特徴的なファズトーンは、ロックやメタル、オルタナティブ、シューゲイザーなど、さまざまな音楽ジャンルに適しています。
ビッグマフ特有のサスティンの長さとトーンの豊かさは、リードギタリストにとって強力な武器になります。
メロディックなソロやリードパートにおいて、他のペダルでは再現できない圧倒的な存在感を発揮します。
一方で、ギタリストがボリュームを調整することで、クリーントーンに近いニュアンスも引き出せるため、カントリーやブルースのプレイヤーにとっても柔軟に対応可能です。
ボリュームを絞って、かすかにファズを感じるクランチなサウンドを作ることができ、幅広い音楽シーンで活用できます。
コストパフォーマンスの高さ
「Nano Big Muff Pi」は、手頃な価格でプロフェッショナルなサウンドを提供するコストパフォーマンスの高さも魅力の一つです。
エレクトロハーモニクスのビッグマフシリーズは、長い歴史を持ち、数多くのアーティストが愛用してきました。
その伝統的なサウンドを、手に取りやすい価格で手に入れられるのは、「Nano Big Muff Pi」ならではの強みです。
また、Nanoシリーズのペダルは、軽量で頑丈なアルミケースに収められており、持ち運びにも適しています。
ツアーやライブ、スタジオでの使用にも耐えうる設計となっているため、プロフェッショナルな現場でも安心して使用できるでしょう。
まとめ
エレクトロハーモニクスの「Nano Big Muff Pi」は、ビッグマフシリーズの定番ファズサウンドをコンパクトな形で提供するペダルです。
シンプルな操作性、ジャンルを問わない柔軟なサウンド、そして手頃な価格でプロフェッショナルな品質を求めるギタリストにとって、非常に魅力的な選択肢となります。
これからファズペダルを試してみたい初心者から、定番のファズサウンドを追求する上級者まで、幅広い層におすすめできる1台です。
②Ram’s Head Big Muff Pi
エレクトロハーモニクスの「Ram’s Head Big Muff Pi」は、1973年製のV2モデルを基にしたリイシューモデルです。
オリジナルのサウンドを忠実に再現しつつ、コンパクトなナノサイズで提供されるため、ペダルボードのスペースを節約しながらも、ビッグマフ特有の厚みのあるファズサウンドを楽しむことができます。
クラシックなサウンドを継承
「Ram’s Head Big Muff Pi」は、オリジナルのV2モデルの回路を忠実に模倣しており、ファズペダルとしての魅力を余すことなく引き継いでいます。
特に特徴的なのは、豊かなサスティンとミッドレンジの強調です。このため、リードプレイやソロパートでも音が埋もれず、鮮明に聞こえるのが大きなポイントです。
リイシューモデルならではの再現度の高さは、長年のファズファンやギタリストにとって、非常に満足度の高いものとなっています。
コンパクトなデザイン
ナノサイズの「Ram’s Head Big Muff Pi」は、ペダルボードに収まりやすいコンパクトなデザインが特徴です。
スペースを気にせずに他のエフェクターと組み合わせて使用できるため、特に多彩な音作りを求めるギタリストにとっては、非常に便利なアイテムとなります。
軽量なボディと耐久性のあるアルミ製ケースは、ツアーやライブでの使用にも最適です。
シンプルで効果的なコントロール
「Ram’s Head Big Muff Pi」は、Volume、Tone、Sustainの3つのノブを搭載しています。
これらのコントロールは、シンプルで直感的に操作できるため、初心者から上級者まで幅広い層に対応しています。
●Volume:出力レベルを調整し、音の大きさを設定します。
●Tone:音色を調整し、高音域を強調したり、逆にダークなトーンにすることが可能です。
●Sustain:ファズの量やサスティンの長さを調整し、より深い歪みを作り出します。
このシンプルさが、さまざまなスタイルの音楽で求められる柔軟性を実現しているのです。
プロも愛用する定番
「Ram’s Head Big Muff Pi」は、多くのプロギタリストやバンドによって愛用されており、その信頼性とサウンドクオリティは実証されています。
オリジナルのV2モデルを知るミュージシャンにとっては、懐かしさを感じさせつつも新しい発見があるモデルです。
これにより、ファズペダルのエッセンスを最大限に引き出し、音楽制作における表現の幅を広げることができます。
まとめ
エレクトロハーモニクスの「Ram’s Head Big Muff Pi」は、1973年製のV2モデルを忠実にリイシューした、コンパクトなファズペダルです。
ビッグマフ特有の豊かなサスティンと厚みのあるサウンドは、そのまま引き継がれており、幅広いジャンルに対応可能です。
シンプルなコントロールとコンパクトなデザインは、初心者から上級者までのギタリストにとって魅力的な選択肢となります。
音楽のスタイルを問わず、あらゆるシーンで活躍できる「Ram’s Head Big Muff Pi」は、確実に手に入れるべきファズペダルの一つです。
③Green Russian Big Muff
エレクトロハーモニクスの「Green Russian Big Muff」は、1990年代半ばにロシアで製造された通称「Green Russian Big Muff」をナノシリーズのサイズで再現したファズペダルです。
このペダルは、Sovtek社の伝説的なファズサウンドを受け継ぎ、特にアーミー・グリーン・カラーのボディが特徴的です。
クラシックなサウンドの再現
「Green Russian Big Muff」は、オリジナルのロシアンモデルが持つ独特のサウンドキャラクターを忠実に再現しています。
厚みのある低音と、ドライブ感が強いサウンドが特徴で、リードギターやリズムギターでの使用において圧倒的な存在感を発揮します。
オリジナルのSovtek社製モデルに見られるファズサウンドは、他のペダルにはない暖かさと、まろやかさがあり、多くのプレイヤーに支持されています。
コンパクトなデザイン
ナノシリーズの「Green Russian Big Muff」は、コンパクトなサイズで設計されているため、ペダルボードに収めやすく、スペースを気にせずに使用できます。
このサイズ感は、現代のプレイヤーにとって非常に便利で、特にライブやツアーにおいては持ち運びのしやすさが重要です。
軽量なボディは耐久性にも優れており、さまざまな環境での使用に耐えうる設計です。
シンプルなコントロール
「Green Russian Big Muff」は、非常にシンプルなコントロールレイアウトを採用しています。
Volume、Tone、Sustainの3つのノブがあり、それぞれ以下のように機能します。
●Volume: 出力レベルを調整し、音の大きさを設定します。
●Tone: 音色を調整し、高音域を強調したり、よりダークなサウンドに調整することが可能です。
●Sustain: 歪みの量とサスティンの長さを調整し、深いファズサウンドを作り出します。
シンプルなデザインは、ギタリストが直感的に操作できるため、特に初心者にとっても扱いやすいペダルです。
多様な音楽スタイルに適応
「Green Russian Big Muff」は、そのファズサウンドが幅広いジャンルに対応できるためさまざまなスタイルでの使用が可能です。
特に、ロック音楽では、強烈なサウンドが必要な場面での活躍が期待できます。
また、ボリュームを絞ることで、クリーンなトーンを保ちながらもファズ感を加えることができるため、演奏の幅が広がります。
プロに愛されるサウンド
「Green Russian Big Muff」は、プロのギタリストにも広く愛用されているエフェクターです。
オリジナルのロシアンモデルを知るプレイヤーにとっては、懐かしさとともに新しい音楽の可能性を感じさせるモデルとなっています。
まとめ
エレクトロハーモニクスの「Green Russian Big Muff」は、1990年代半ばにロシアで製造されたファズペダルの魅力をコンパクトに再現した製品です。
Sovtek社の伝説的なサウンドを引き継ぎ、アーミー・グリーン・カラーのデザインは視覚的にも印象的です。
シンプルな操作性と、多様な音楽スタイルへの適応力は、多くのギタリストにとって理想的な選択肢となるでしょう。
このペダルを使えば、確実にサウンドメイクの幅が広がること間違いありません。
④Satisfaction Fuzz
エレクトロハーモニクスの「Satisfaction Fuzz」は、ローリング・ストーンズの名曲”(I Can’t Get No) Satisfaction”で有名なファズ・トーンをイメージして制作されました。
60年代風のフィーリングたっぷりのダーティでクラシカルなサウンドが特徴のファズです。
キース・リチャーズのあのサウンド!
「Satisfaction Fuzz」は、エレクトロハーモニクスが長年にわたって蓄積した技術と経験を活かして開発されました。
ローリング・ストーンズのキース・リチャーズが名曲”(I Can’t Get No) Satisfaction”で作り出したあのファズ・サウンドをイメージして作られています。
キース・リチャーズが「サティスファクション」で鳴らしたダーティーなファズ・サウンドは、ロック・ギターを弾くものなら一度は鳴らしてみたいサウンドでもあります。
サウンドの特長
「Satisfaction Fuzz」の最大の魅力は、キース・リチャーズが「サティスファクション」で鳴らしたあのファズ・トーンを忠実に再現しています。
そのダーティな歪みは、60年代ロック風のフィーリングを表現できます。
操作性とコントロール
「Satisfaction Fuzz」は、非常にシンプルで直感的なコントロールを持っています。基本的には、VolumeとAttackの2つのノブが配置されており、これによりユーザーは簡単に設定を調整できます。
●Volume: 出力レベルを設定し、音の大きさを調整します。
●Attack: 入力ゲインと歪みを調整できます。右に回すにしたがい、マイルドなオーバードライブからサチュレートしたファズサウンドに変化していきます。
このシンプルな設計により、初心者からプロフェッショナルまで、幅広いユーザーにとって使いやすいペダルとなっています。
まとめ
エレクトロハーモニクスの「Satisfaction Fuzz」は、ローリング・ストーンズの名曲”(I Can’t Get No) Satisfaction”で聴くことが出来るあのファズ・サウンドを再現したエフェクターです。
このファズを使って「サティスファクション」のあのギターリフを弾けば、気分はすっかりキース・リチャーズ!
ローリング・ストーンズがお好きな方にぜひ試していただきたいモデルです。
⑤Flatiron Fuzz
エレクトロハーモニクスの「Flatiron Fuzz」は、クラシックなオペアンプタイプのファズ/ディストーションペダルであり、70年代後半スタイルの回路と対称ハードクリッピングを組み合わせたユニークな設計が特徴です。
このペダルは、RAT2ペダルのエッセンスをElectro-Harmonixらしい解釈で昇華させており、ファズのファンにはたまらない選択肢となっています。
多様なサウンドキャラクター
Flatiron Fuzzは、その多様性に富んだ音色が魅力です。ドライブを低めに設定すると、わずかにクリーンを保ちながら心地よいマイルドなディストーションを加えます。
これにより、クリーンなトーンを維持しつつも、楽曲に温かみと深みを持たせることができます。
逆にドライブの設定を上げることで、壮大で分厚いトーンを生み出し、アリーナロックの世界へと導いてくれるパワフルなサウンドに変化します。
この柔軟性は、さまざまなジャンルの音楽に対応できる能力を持つため、ギタリストにとって非常に便利です。
卓越したサウンド設計
Flatiron Fuzzのサウンドは、クラシックな70年代後半の回路設計と、それが実現する対称ハードクリッピングに起因しています。
これにより、オールドのRatペダルと比較されても、Flatiron Fuzzの方を選んでもらえるような仕上がりとなっています。
特に、音の太さや質感において、競争力のあるペダルとしての存在感を示しています。
直感的なコントロール
Flatiron Fuzzは、使いやすさを追求したシンプルなコントロールを備えています。主なノブは、Volume、Drive、Filterの3つです。
●Volume: 出力レベルを調整します。これにより、他のエフェクターとのバランスを取りやすくなります。
●Drive: サステインとディストーションの量を調整し、求めるサウンドを簡単に得られます。
●Filter: ユニークなローパスフィルターで、カットオフ周波数を変更し、高音域の量を調整します。このコントロールにより、ダークなトーンからダーティーなサウンドまで、非常にクールに音色を変化させることができます。
まとめ
エレクトロハーモニクスの「Flatiron Fuzz」は、クラシックなオペアンプタイプのファズ/ディストーションであり、70年代後半の回路を基にした豊かなサウンドを提供します。
ドライブ設定による音色の変化や、直感的なコントロールで多様なサウンドメイキングが可能です。
以上、【エレクトロハーモニックスの最強ファズ5選|初心者から上級者まで使えるモデル紹介】でした。
現行のエレハモのファズといっても様々な種類がありますね。
過去の製品のリイシュー・モデルや、ローリング・ストーンズのあのサウンドを模したものに、ディストーションに近いファズなど…。
今回ご紹介した①~③については、それぞれのサウンドに違いはあるものの、同じ「ビッグマフ」の種類になります。
この3点については、出来ればどれも1度は試してみて、ご自身のお気に入りを見つけ出すのが一番なのですが…そういったわけにはなかなか行かないと思います。
なので、まずはここでご紹介しました内容を読んでご自身の目指すファズ・サンドを作れそうなペダルから初めてみるのも良いかと思います。
なんなら見た目のデザインが一番かっこいい!と思ったものを使うのもありだと思います。
これを書いている僕もエフェクターを購入する際に「見た目のデザインが好きだから!」で決めることはよくあります。
「購入してから自分なりに使い方を考えたらいいや~」ぐらいの気持ちでいつもエフェクターを購入しています。
よくわからないまま購入して、色々と自分の手で実験するのも楽しかったりしますからね。
それでは今回はエレハモの5種類のファズについてご紹介しました。
最後までこちらのブログ記事を読んで頂きましてありがとうございました。
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