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2025/04/21

ハロウィンのおすすめアルバムを5作品選んでランキング形式でご紹介!

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【第204回】おすすめアルバムを5作品選んでランキング形式でご介シリーズ

パワーメタルの王者、壮大な物語と圧倒的なエネルギーで心を震わせる音楽の守護神!ハロウィン(Helloween)のおすすめアルバムをご紹介!

【おすすめアルバムを5作品選んでランキング形式でご紹介シリーズ】の第204回です。

 

さて今回は、パワーメタルの王者、壮大な物語と圧倒的なエネルギーで心を震わせる音楽の守護神!ハロウィン(Helloween)のおすすめアルバムを5枚選んでご紹介します。

 

ハロウィンについて

ハロウィンは、ドイツ・ハンブルク出身の世界的に有名なパワーメタル・バンドで、1984年に結成されました。

 

その革新的な音楽スタイルと圧倒的なパフォーマンスにより、ジャンルの確立に大きく貢献しました。

 

特にツインギターの重厚なサウンドとメロディアスなボーカルが特徴で、多くのフォロワーを生み出しました。

 

1985年に5曲入りミニ・アルバム『Helloween (EP)』でデビューしています。

 

代表作であるアルバム『Keeper of the Seven Keys Part I』と『Keeper of the Seven Keys Part II』は、パワーメタルの金字塔と称され、今なお多くのファンに支持されています。

 

収録曲の”Future World”や”Eagle Fly Free”は、ライブでも欠かせない定番曲となっており、彼らのエネルギッシュな魅力を象徴しています。

 

ハロウィンの音楽は、スピード感あふれるリフやキャッチーなメロディ、そして壮大なストーリーテリングが特徴です。

 

特にマイケル・キスクのクリアでパワフルな歌声やカイ・ハンセンのギターサウンドは、多くのリスナーに強い印象を残しています。

 

また、バンドのユニークな個性は、カボチャをモチーフにしたビジュアル・アイデンティティにも反映されており、アルバムアートやロゴデザインでファンを楽しませています。

 

その後、メンバーチェンジを経ながらも、アルバム『Master of the Rings』や『The Time of the Oath』で新たな方向性を示し、長いキャリアを維持しています。

 

さらに2021年にはセルフタイトルアルバム『Helloween』をリリースし、過去と現在のメンバーが共演する”Pumpkins United”プロジェクトを展開します。

 

楽曲”Skyfall”などが話題を集めました。

 

ハロウィンは、ヨーロッパを中心に数々のツアーを成功させ、パワーメタル界のパイオニアとしての地位を確立しています。

 

現時点での最新作でもある『Helloween』の内容も素晴らしかっただけに、これからもハロウィンの進化と挑戦に目が離せません。

 

そういえば漫画『BASTARD!! 暗黒の破壊神』の強力な魔法名が「ハーロウィーン」でしたね。

 

もちろんあれはハロウィンから付けられているのですが、『BASTARD!!』はヘヴィメタル・ネタが随所に散りばめられていました。

 

カイ・ハンセンをもじったカイ・ハーンていうキャラもいましたからね。

 

それはさておき…

 

それでは今回はハロウィンのオリジナル・アルバムから僕が好きな作品を5枚選んでランキング形式でご紹介します。

 

ベスト盤やコンピレーション・アルバムにライブ盤は除外しています。

 

まずは第5位からどうぞ。

 

ハロウィンのおすすめアルバムを5作品選んでランキング形式でご紹介!

第5位:Helloween – 『Better Than Raw』

第5位は、1998年にリリースされた8作目ののアルバム『Better Than Raw』です。

 

本作は、パワーメタルの真髄を聴けるような力強いサウンドアプローチが特徴です。

 

アルバムの第一弾シングルとしてリリースされた”I Can”は、ポジティブなメッセージとキャッチーなメロディが印象的な楽曲です。

 

力強いギターリフとアンディ・デリスの伸びやかなボーカルが絶妙にマッチした一曲です。

 

第二弾シングル”Hey Lord!”は、少しポップな要素も感じさせる楽曲で、親しみやすいメロディとリズミカルなアレンジが魅力です。

 

これらのシングルは、アルバム全体の多様性を象徴する存在でもあります。

 

『Better Than Raw』には、他にも多くの注目すべき楽曲が収録されています。

 

アルバム冒頭を飾る”Deliberately Limited Preliminary Prelude Period in Z”は、まるで映画のオープニングのような壮大なオーケストラを起用したインスト曲です。

 

続く”Push”は、スピード感とヘヴィなサウンドが際立つ曲で、バンドのエネルギッシュな一面を感じることができます。

 

“Falling Higher”は、ドラマチックな展開とメロディアスなギターソロが印象的で、アルバムのハイライトの一つと言えるでしょう。

 

また、”Revelation”は壮大な構成を持つ楽曲で、バンドの楽曲制作におけるスケールの大きさが感じられます。

 

さらに、”A Handful of Pain”は内省的なトーンとエモーショナルな歌詞が心に響くナンバーで、アルバム全体に深みを加えています。

 

“Lavdate Dominvm”はラテン語のコーラスが印象的で、クラシカルな要素を取り入れた異色の楽曲です。

 

そして、”Midnight Sun”はアルバムの締めくくりにふさわしい壮大な楽曲で、リスナーを感動の余韻に浸らせます。

 

『Better Than Raw』は、ハロウィンの実験的でありながらも高い完成度を持つ作品です。

 

スピード感、メロディ、パワー、そして多様性が融合したアルバムで、ハロウィンの魅力を存分に堪能することができます。

 

ちなみにこのアルバムをランキングの5位に選んだのは少し意外かも知れませんが…実は僕がリアルタイムで初めて聴いたハロウィンのアルバムがこの『Better Than Raw』でした。

 

そのため思い入れもあり、思いで選出となってしまったことは否めません…。

 

どうしても「初めて聴いたアルバム」は、思い入れが強くなりがちです。

 

当時のCDにはステッカーが封入されていました。

ハロウィンのアルバム『Better Than Raw』に封入されていたオマケのステッカー

30年経った今でも大切に保管しています。

 

第4位:Helloween – 『Helloween』

第4位は、2021年にリリースにされた現時点での最新作にあたる通算16作品目ののアルバム『Helloween』です。

 

フル・アルバムという形では、初のセルフ・タイトル作品になります。

 

このアルバムは、伝説的なメンバーであるカイ・ハンセンとマイケル・キスクが再加入し、”Pumpkins United”プロジェクトとして生まれた奇跡の一枚です。

 

7人編成となったハロウィンの新しいサウンドが楽しめるこのアルバムは、多くのファンから絶賛されています。

 

アルバムの第一弾シングルとしてリリースされた”Pumpkins United”は、再結成の象徴とも言える楽曲です。

 

3人のボーカリスト、アンディ・デリス、マイケル・キスク、カイ・ハンセンの絶妙なハーモニーとエネルギー溢れるパフォーマンスが楽しめます。

 

この曲は、ファンにとって夢のような再会を祝う一曲です。

 

アルバムには、ボーナストラックとして収録されています。

 

また公式でアップされているライブ動画も必見です!

まず始めにアンディ・デリスがリードボーカルを務め、その後、コーラス部分でカイ・ハンセンがギターを弾きながらバックボーカルで入ってきます。

 

そして2番でリードボーカルがマイケル・キスクに代わり、その後アンディとマイケルがツインボーカルで歌う箇所は感動的です。

 

ギターソロの始まりはサシャ・ゲルストナーとカイ・ハンセンのツインリードで開始し、その後カイ・ハンセン→サシャ・ゲルストナー→マイケル・ヴァイカートと続きます。

 

またカイ・ハンセン→マイケル・ヴァイカートと続き、最後には3人のギタリストによる壮大なトリプルギター・ソロへと展開して、締めにカイ・ハンセンによるソロでフィナーレを迎えます。

 

このような感動的な瞬間を、80~90年代からハロウィンのファンを続けてる古参ファンの誰が予想できたことでしょうか!

 

本当に夢のような展開でしたね。

 

さて、第二弾シングル”Skyfall”は、アルバムの中でも特に注目される大作です。

 

12分を超える壮大な楽曲で、壮麗なメロディとダイナミックな展開が魅力です。

 

宇宙をテーマにした歌詞とドラマチックな構成がリスナーを魅了し、ハロウィンらしいスケールの大きさを存分に感じさせます。

 

第三弾シングル”Fear of the Fallen”は、始まりこそギターの美しいアルペジオの音色で始まりますが…すぐにスピード感ある曲調へと代わります。

 

アンディ・デリスとマイケル・キスクのボーカルの掛け合いが見事で、聴き手を惹きつける力強いパフォーマンスを披露しています。

 

他の収録曲も非常に充実しています。

 

“Angels”はクラシカルなメロディラインが印象的な楽曲で、静と動のコントラストが絶妙です。

 

“Robot King”は、テクニカルな演奏とヘヴィなリフが特徴的な楽曲です。

 

『Helloween』は、バンドの長い歴史を総括しながらも未来へと向かう意欲を感じさせる名作です。

 

3人のボーカリストによる圧倒的なハーモニー3人のギタリストによるテクニカルな演奏と、メンバー全員の熱い演奏が融合し、まさに「かぼちゃの魔法」が詰まったアルバムです。

 

全パワーメタル・ファン必聴の一枚です。

 

2021年にリリースされた現時点での最新作ではありますが、過去のどの作品にも引けを取らない名盤でもあります。

 

この作品の出来が素晴らしかっただけに、ハロウィン結成から40年を超えた今後の活動も目が離せません。

 

第3位:Helloween – 『The Time of the Oath』

第3位は、1996年にリリースされた7作目のアルバム『The Time of the Oath』です。

 

前作『Master of the Rings』に続き、アンディ・デリスがボーカルを務めた本作は、バンドの新たな黄金期を確立したアルバムとして知られています。

 

ダークで重厚なトーンとメロディアスな楽曲が絶妙に融合しており、ファンや批評家から高い評価を受けています。

 

第一弾シングル”Power”は、キャッチーでエネルギッシュな楽曲です。希望に満ちた歌詞とアグレッシブなギターリフが特徴で、ライブでも定番の人気曲となっています。

 

シンプルながらも力強いメロディが耳に残り、一度聴くと忘れられないインパクトを持っています。

 

第二弾シングル”The Time of the Oath”は、アルバムのタイトル曲であり、重厚で荘厳な雰囲気を持つ楽曲です。

 

中世的なイメージの歌詞とダークなメロディが調和し、アルバム全体のテーマを象徴する存在感を放っています。

 

この曲は、ハロウィンのストーリーテリング能力を存分に示している一曲です。

 

第三弾シングル”Forever and One (Neverland)”は、美しいバラード曲で、多くのファンに愛されています。

 

アンディ・デリスの感情豊かな歌声とピアノを中心としたアレンジが心に響き、ぶ厚いコーラスはアルバムの中でも特にエモーショナルな一曲です。

 

この楽曲は、ハロウィンの新しい一面を感じさせる名バラードとして知られています。

 

他にも、『The Time of the Oath』には注目すべき楽曲が多数収録されています。

 

“Before the War”は、スピード感と攻撃的なギターが際立つ楽曲で、ハロウィンのパワーメタルらしさを存分に味わえます。

 

“Kings Will Be Kings”は、ドラマチックな展開と力強いサウンドが印象的です。

 

“Wake Up the Mountain”はメロディアスで壮大な雰囲気を持つ楽曲です。

 

『The Time of the Oath』は、ハロウィンの音楽性が成熟し、新たなステージへと進化したことを感じさせる作品です。

 

メロディ、パワー、そしてストーリーテリングが見事に融合した名盤です。

 

第2位:Helloween – 『Keeper of the Seven Keys Part I』

第2位は、1987年にリリースされた2作目のアルバム『Keeper of the Seven Keys: Part I』です。

 

邦題は『守護神伝 -第一章-』として知られ、ハロウィンにとってもファンにとっても特別な意味を持つ作品です。

 

本作は、ハロウィンの代表的なアルバムであり、後に続く『Keeper of the Seven Keys: Part II』とともに、パワーメタルの礎を築いた作品とされています。

 

アルバムからのシングル”Future World”は、攻撃的なギターリフと新加入のマイケル・キスクのハイトーン・ボーカルが魅力の楽曲です。

 

パワフルな演奏とエネルギッシュなサウンドが印象的で、ライブでも定番の一曲としてファンを楽しませています。

 

他の収録曲もそれぞれが際立った個性を持っています。

 

オープニングを飾る”Initiation”は、アルバム全体の壮大な物語を予感させる短いイントロで、続く”I’m Alive”は疾走感と力強いメロディでリスナーを一気に引き込む楽曲です。

 

“Twilight of the Gods”は、ヘヴィでダイナミックなサウンドが特徴で、ハロウィンのテクニカルな演奏力が存分に発揮されています。

 

さらに、”A Tale That Wasn’t Right”はアルバム中唯一のバラード曲で、美しいメロディと感情豊かなボーカルが際立つ名曲です。

 

壮大なストーリーを描く “Halloween”は13分を超える大作で、アルバムのクライマックスが近いことを告げる一曲です。

 

スリリングな展開と緻密なアレンジが詰め込まれており、ハロウィンの音楽性の深さを感じさせます。

 

『Keeper of the Seven Keys: Part I』は、ハロウィンの音楽的な進化を示す重要なアルバムであり、彼らの名前を世界に広めた作品でもあります。

 

力強いサウンドと緻密な楽曲構成、美しいメロディが一体となり、パワーメタルというジャンルを象徴する一枚です。

 

第1位:Helloween – 『Keeper of the Seven Keys Part II』

第1位は、1988年にリリースされた3作目のアルバム『Keeper of the Seven Keys: Part II』です。

 

邦題では『守護神伝 -第二章-』として知られています。

 

この作品は前作『Keeper of the Seven Keys: Part I』の続編にあたり、パワーメタルの金字塔として多くのファンに愛されています。

 

ハロウィンの代表作であり、パワーメタルというジャンルを世界的に広めた重要なアルバムとして高く評価されています。

 

アルバムからの第一弾シングル”Dr. Stein”は、ハロウィンらしいユーモアが詰まった楽曲です。

 

コミカルな歌詞とキャッチーなメロディが特徴で、シンセサイザーのソロを効果的に取り入れたアレンジがリスナーを楽しませます。

 

またカイ・ハンセンとマイケル・ヴァイカートのツインギターも勢いのある楽曲です。

 

この曲は、ハロウィンの軽快な一面を存分に感じられる名曲です。

 

第二弾シングル”I Want Out”は、ハロウィンの代表曲の一つとして今も愛され続けています。

 

自由を求める強いメッセージが込められた歌詞とキャッチーなサビが印象的で、多くのファンに共感を与えました。

 

ライブでも必ずと言っていいほど演奏されるこの曲は、ハロウィンの音楽の中核を成す一曲と言えるでしょう。

 

他にも、『Keeper of the Seven Keys: Part II』には数々の名曲が収録されています。

 

アルバムのオープニングを飾る”Invitation”は壮大なイントロ曲で、2曲目の疾走感あふれる楽曲”Eagle Fly Free”に続きます。

 

この流れはパワーメタルの真髄を感じさせます。

 

“March of Time”は力強いリフとぶ厚いコーラスが印象的で、アルバムの中でも特に人気の高い曲です。

 

“We Got the Right”は感情豊かなバラード調の楽曲で、アルバムに彩りを加えています。

 

そして、アルバムのタイトルに由来する大作”Keeper of the Seven Keys”は、物語のクライマックスを描く壮大な一曲です。

 

13分を超えるこの曲は、緻密な構成とドラマチックな展開が見事に融合しており、ハロウィンの音楽的な野心を感じさせます。

 

『Keeper of the Seven Keys: Part II』は、ハロウィンの創造性と音楽性が最高潮に達したアルバムであり、パワーメタルの傑作として多くのリスナーを魅了してきました。

 

このアルバムは、ハロウィンのファンのみならず、全メタル・ファンにとっても必聴の名盤です。

 

ちなみに『守護神伝』にはもう1作品ありまして、2005年に『守護神伝 -新章-(原題:Keeper Of The Seven Keys – The Legacy)』もリリースされています。

 

今回のランキング外とはなりましたが、過去2作の『守護神伝』シリーズを継承しつつも、現代的なサウンドと新たなエネルギーを注入しています。

 

シングル曲の”Mrs. God”や”Light the Universe”など、力強いメロディとドラマティックな展開が魅力で、ハロウィン・ファンには必聴の一枚です。

 

 

以上、【ハロウィンのおすすめアルバムを5作品選んでランキング形式でご紹介!】でした。

 

ハロウィンは、パワーメタルというジャンルを確立し、多くのファンに愛される数々の名作を生み出してきました。

 

『Keeper of the Seven Keys: Part I』『Keeper of the Seven Keys: Part II』『The Time of the Oath』『Better Than Raw』『Helloween』といったアルバムは、それぞれ異なる魅力を持ちながらも、どれもバンドのクリエイティビティと音楽的な進化を感じさせる傑作です。

 

疾走感あふれる楽曲から壮大なストーリーを描く大作まで、彼らの音楽は一度聴いたら忘れられないほどのインパクトを与えます。

 

これらのアルバムは、ハロウィン初心者から長年のファンまで、すべてのリスナーにとって特別な体験をもたらしてくれるでしょう。

 

ぜひ彼らの音楽に触れて、その奥深い世界を楽しんでみてください!

 

ちなみに1999年にリリースされた異色のカバー・アルバム『Metal Jukebox』もおすすめです。

 

まさかのビートルズの楽曲”All My Loving”やデヴィッド・ボウイの”Space Oddity”がヘヴィメタルなアレンジに変わっていたり、まさかの選曲でABBAの”Lay All Your Love on Me”をカバーしていたりで驚きばかりです。

 

個人的にはエリック・クラプトンにジャック・ブルースにジンジャー・ベイカーが組んでいた最強のロック・トリオ、クリームの “White Room”がヘヴィメタルのアレンジで演奏されているのが一番の目玉でした。

 

もともとハードな楽曲だったので、違和感こそ少ないですが、メタル・アレンジのかっこよさは必聴です!

 

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