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カテゴリー:Music

2025/04/04

2010年代ジャニーズ人気曲10選!リリース日と売上枚数を詳しく紹介

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2010年代ジャニーズの名曲を振り返る!人気の10曲をリリース日・売上と共に紹介します。

2010年代はジャニーズにとって黄金時代とも言える時期でもす。

 

嵐のヒット曲やKing & Princeの鮮烈なデビューなど、数々の名曲が生まれました。

 

この記事では、2010年代のジャニーズ人気曲TOP10をランキング形式で紹介します。

 

ジャニーズファンはもちろん、懐かしいあの頃を振り返りたい方必見です!

 

2010年代に人気だったジャニーズの10曲

今回ご紹介する2010年代のジャニーズの人気曲を10曲は以下の通りです。

 

  • 1. 嵐 – 「GUTS!」 詳細↓
  • 2. SMAP – 「僕の半分」 詳細↓
  • 3. Kis-My-Ft2 – 「Everybody Go」 詳細↓
  • 4.Hey! Say! JUMP – 「OVER」詳細↓
  • 5.Sexy Zone – 「Sexy Zone」詳細↓
  • 6. KAT-TUN – 「FACE to Face」詳細↓
  • 7. 関ジャニ∞ – 「涙の答え」詳細↓
  • 8. King & Prince – 「シンデレラガール」詳細↓
  • 9. NEWS – 「チャンカパーナ」詳細↓
  • 10. ジャニーズWEST – 「ええじゃないか」詳細↓

 

それでは各曲を順番にご紹介します。

 

※売り上げ枚数はオリコン公表値に基づく概算であり、多少の誤差がある場合がありますが、当時の人気を反映しています。また一部は正確な累計が公開されていない場合、初週のみを記載しています。

 

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1. 嵐 – 「GUTS!」

リリース年月日: 2014年4月30日

売り上げ枚数: 初週売上 約50.1万枚(オリコン)

 

解説:

嵐の「GUTS!」は、2014年に放送されたドラマ『弱くても勝てます 〜青志先生とへっぽこ高校球児の野望〜』の主題歌としてリリースされました。

 

この曲は、明るく力強いメロディと「どんな困難も乗り越えられる」という前向きなメッセージが特徴です。

 

メンバーの二宮和也が主演を務めたドラマとの相乗効果もあり、ファン以外にも広く知られるようになりました。

 

ライブでの盛り上がりも抜群で、特に掛け声やダンスが一体感を生み、2010年代の嵐を代表する曲に。

 

初週売上約50万枚という数字も、その人気を裏付けています。

 

なぜ人気かと言えば、応援歌としての普遍的な魅力と嵐の勢いが凝縮されているからです。

 

2. SMAP – 「僕の半分」

リリース年月日: 2011年12月21日

売り上げ枚数: 初週売上 約14.8万枚(オリコン)

 

解説:

SMAPの「僕の半分」は、優しく温かいバラードとして2011年にリリースされました。

 

この曲は、SMAPらしい情感豊かな歌詞とメロディが心に響き、ファンに深い感動を与えます。

 

特に、解散が近づく前の時期にリリースされたこともあり、「メンバーとの絆」や「ファンへの感謝」を感じさせる名曲として評価されました。

 

売上は他のシングルに比べ控えめですが、SMAPの長い歴史を愛するファンにとって特別な一曲です。

 

人気の理由は、SMAPの人間味溢れる魅力とリスナーの心に寄り添う力が大きいですね。

 

3. Kis-My-Ft2 – 「Everybody Go」

リリース年月日: 2011年8月10日

売り上げ枚数: 初週売上 約44.1万枚(オリコン)

 

解説:

Kis-My-Ft2のデビューシングル「Everybody Go」は、2011年の夏にリリースされ、彼らの勢いを象徴する一曲です。

 

ドラマ『美男ですね』の主題歌として起用され、アップテンポなリズムとキャッチーなフレーズが若者を中心に大ヒット。

 

ローラースケートを使ったパフォーマンスも話題になり、彼らの個性が光りました。

 

初週売上約44万枚は、デビュー曲としての期待値の高さを示しています。

 

人気の理由は、デビュー時のフレッシュさとジャニーズらしい華やかさが詰まっている点でしょう。

 

4. Hey! Say! JUMP – 「OVER」

リリース年月日: 2011年6月29日

売り上げ枚数: 初週売上 約26.5万枚(オリコン)

 

解説:

Hey! Say! JUMPの「OVER」は、2011年にリリースされた青春を感じさせるアップテンポな楽曲です。

 

グループの若々しいエネルギーが溢れ、ファンからは「応援したくなる曲」として愛されています。

 

歌詞には夢や未来への希望が込められており、彼らの成長と共に歩むファンにとって特別な存在になりました。

 

初週売上約26万枚と安定した人気を記録しています。

 

人気の理由は、ポジティブなメッセージとグループのフレッシュな魅力が融合しているからです。

 

5. Sexy Zone – 「Sexy Zone」

リリース年月日: 2011年11月16日

売り上げ枚数: 初週売上 約17.2万枚(オリコン)

 

解説:

Sexy Zoneのデビューシングル「Sexy Zone」は、2011年にリリースされ、彼らのキラキラしたアイドル像を確立した一曲です。

 

爽やかで甘いメロディが特徴で、当時最年少メンバーだったマリウス葉や佐藤勝利の初々しさが際立っていました。

 

ジャニーズ伝統の「王子様感」を引き継ぎつつ、新しい世代の魅力を打ち出したことで注目を浴びました。

 

初週売上約17万枚は控えめながら、その後の活躍の礎に。

 

人気の理由は、デビュー時の期待感とフレッシュな輝きが詰まっている点です。

 

6. KAT-TUN – 「FACE to Face」

リリース年月日: 2013年5月15日

売り上げ枚数: 初週売上 約13.2万枚(オリコン)

 

解説:

KAT-TUNの「FACE to Face」は、亀梨和也主演の映画『俺俺』の主題歌としてリリースされました。

 

壮大でドラマチックなメロディが特徴で、映画の感動的なストーリーと見事にマッチしています。

 

グループのクールで大人っぽいイメージを強化した一曲です。

 

売上は約13万枚と控えめですが、ファンからは「KAT-TUNの深みが感じられる」と高評価です。

 

人気の理由は、映画との強い結びつきと彼らの成熟した魅力が際立つ点にあります。

 

7. 関ジャニ∞ – 「涙の答え」

リリース年月日: 2013年6月12日

売り上げ枚数: 初週売上 約25.2万枚(オリコン)

 

解説:

関ジャニ∞の「涙の答え」は、2013年にリリースされた切ないバラードです。

 

失恋や別れをテーマにした歌詞が心を打ち、グループの情感豊かな一面を強調しています。

 

関西出身らしい温かさと繊細さが共存し、ライブでも涙を誘う名曲として知られています。

 

初週売上約25万枚と安定した人気を記録しています。

 

人気の理由は、関ジャニ∞の人間味と歌唱力が存分に発揮されているからです。

 

8. King & Prince – 「シンデレラガール」

リリース年月日: 2018年5月23日

売り上げ枚数: 初週売上 約57.7万枚(オリコン)

 

解説:

King & Princeの「シンデレラガール」は、2018年のデビューシングルで、ドラマ『花のち晴れ〜花男 Next Season〜』の主題歌として大ヒットしました。

 

爽やかでロマンチックなメロディが特徴で、平野紫耀らの王子様キャラが際立つ一曲です。

 

初週売上約57万枚は2010年代後半のジャニーズでもトップクラスで、彼らの鮮烈なデビューを印象づけました。

 

人気の理由は、現代的なアイドル像と恋愛ソングとしての普遍性が完璧にマッチしている点です。

 

9. NEWS – 「チャンカパーナ」

リリース年月日: 2012年7月18日

売り上げ枚数: 初週売上 約24.8万枚(オリコン)

 

解説:

NEWSの「チャンカパーナ」は、2012年にリリースされた愛らしいラブソングです。

 

「チャンカパーナ」は造語で「愛しい人」を意味し、ファンへの愛情を込めた歌詞が特徴です。

 

明るく軽快なメロディがグループのポジティブな魅力を引き立てました。

 

初週売上約24万枚と安定した人気を記録しています。

 

人気の理由は、NEWSの親しみやすさとファンとの絆を感じさせる温かさにあります。

 

10. ジャニーズWEST – 「ええじゃないか」

リリース年月日: 2014年4月23日

売り上げ枚数: 初週売上 約26.2万枚(オリコン)

 

解説:

ジャニーズWESTのデビューシングル「ええじゃないか」は、2014年にリリースされ、関西らしい明るさが溢れる一曲です。

 

和風テイストを取り入れたアップテンポなメロディと「楽しもう!」というポジティブさが特徴です。

 

グループの元気なキャラクターが前面に出て、初週売上約26万枚を記録しました。

 

人気の理由は、彼らの個性とライブでの盛り上がりが抜群だからです。

 




 

2010年代ジャニーズ人気曲TOP10をチェック!次はどの曲を聴く?

嵐の『GUTS!』からKing & Princeの『シンデレラガール』まで、2010年代のジャニーズ人気の10曲を紹介しました。

 

リリース日や売上枚数を見ると、各グループの魅力や当時の勢いが伝わりますね。

 

これらの名曲は今でもカラオケやプレイリストで楽しめる定番ばかり。

 

ぜひ今回ご紹介した10曲を聴いてみて下さい♪

 

 

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