カテゴリー:Music

2019/01/27

エアロスミスのベストなライヴが聴ける⁉ゲフィン時代のライヴ盤『A Little South Of Sanity』を聴こう♪

 
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エアロスミス屈指のライヴ名盤『A Little South Of Sanity』を聴こう♪

70年代のコロンビア時代と90年代のゲフィン時代の最高のライヴ・アルバム!

今回は久しぶりに僕が一番好きなロックバンドのエアロスミスです。

 

1998年にリリースされたエアロスミスのCD2枚組ライヴ盤『A Little South Of Sanity』をご紹介したいと思います。

 

ちなみにこのライヴ盤がリリースされた経緯は……

 

1997年に古巣コロンビアに移籍したことに伴い、80年代半ばから90年代の第二次黄金期に在籍していたゲフィン・レコードから契約消化作としてリリースされました。

 

しかし単なる企画盤に留まらない屈指の名作でもあります!

 

やはりエアロスミスは「ライヴ演奏を聴いてこそ!」のライヴ・バンドだと思います。

 

僕も過去に5回ほどエアロスミスのライヴを観に行ったことがあるのですが、どれも忘れ難い素晴らしいライヴでした!

 

あのニルヴァーナのカート・コバーンも、派手な産業ロックを嫌ってはいたものの『Permanent Vacation』以降のエアロスミスのライヴだけは好きだったと聞きます。

 

スタジオ録音の楽曲も、もちろん悪くはないのですが、やはりエアロスミスは「ライヴを聴いてこそ!」だと思います。

 

そこで、今回はエアロスミス初心者にもおすすめ出来る名曲揃いのベスト・ライヴ盤ともいえる『A Little South Of Sanity』をご紹介します!

 

 

なぜエアロスミスの最初に聴くべきライヴ盤が『A Little South Of Sanity』なのか?

 

ところで長いキャリアを誇るエアロスミスには、ブートレッグも含めて数多くのライヴ盤が存在します。

 

公式のライヴ盤も最近では多くリリースされています。

 

中には、過去にブートレッグで出回っていた作品を、音質を改善して公式リリース扱いになっているような作品もちらほら……。

 

しかし僕がエアロスミスを聴き始めた頃は、公式ライヴ盤は3作品しかリリースされていませんでした。

 

その中でも特に70年代にリリースされていた名盤『Live! Bootleg』は、公式盤とは思えないような荒い音質が生々しかったです。

 

そもそもこの作品がリリースされるに至ったのは……ライヴに定評があったエアロスミスは、当時から数多くのブートレッグが出回っていたからなんです。

 

そのブートレッグ対策として、敢えてブートレッグぽく見せた公式盤をリリースするに至ったというわけです。

 

僕は大好きな作品ではあるのですが、しかし「これからエアロスミスを聴いてみたいな~」という方にはちょっとおすすめし難い作品だな~と思います。

 

というのも、70年代の古い作品ですので、最近のエアロスミスのライヴとは選曲がだいぶ違っています。

 

また先述の通り、音質もブートレッグ並みに荒くって聴きづらい箇所も多々あります……。

 

スティーヴンの歌い方も今とは違って、少し軽めですし、ギター2本の音も軽めです。

iPadで描いたスティーヴン・タイラーの絵

(※iPadで描いたスティーヴン・タイラーの絵です。)

 

極めつけは、80年代の復活後から始まる第二次黄金期の大ヒットの数々が収録されていないからなんです!

 

やはり”Dude”や”Love In An Elevator”に”Eat The Rich”、”Livin’ On The Edge”、”Cryin'”なんかの大ヒット曲は外せません!

 

こういった曲の数々は、2019年になったこれからも演奏される名曲ばかりです!

 

なので、70年代~90年代のエアロスミスの代表曲のライヴ・バージョンが1作品で聴ける作品として、この『A Little South Of Sanity』が最適だと思います!

 

それでは今回はエアロスミスの最高なライヴ盤『A Little South Of Sanity』をご紹介します!

 

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Aerosmith – 『A Little South Of Sanity』

 

アルバムの内容

[Disc-1]
01.Eat The Rich
02.Love In An Elevator
03.Falling In Love Is Hard On The Knees
04.Same Old Song And Dance
05.Hole In My Soul
06.Monkey On My Back
07.Livin’ On The Edge
08.Cryin’
09.Rag Doll
10.Angel
11.Janie’s Got A Gun
12.Amazing

 

まずは、Disc-1から見てみましょう。

 

収録されている音源は、色々なライヴ音源から寄せ集められていますが、かつて70年代の『Live! Bootleg』を手掛けた盟友ジャック・ダグラスのプロデュースによって、アルバムを通して一つのショウのように違和感なくまとめられています。

 

本作ではエンジニアのジェイ・メッシーナの力も借りて、一夜のライヴのように仕上げられています。

 

復活後のエアロスミスは、これまで以上に派手でゴージャズなサウンドに生まれ変わっていますが、70年代のザラついた生々しさまでは失われていません!

 

収録曲の方は、当時の最新作だった『Nine Lives』から1stシングルになった3曲目の”Falling In Love Is Hard On The Knees”と2ndシングルの5曲目の”Hole In My Soul”が収録されています。

 

“Dream On”風バラード曲の”Hole In My Soul”の方は、この当時だけライヴ演奏されていた、今となってはレアな曲です。

 

“Falling In Love Is Hard On The Knees”の方は定番ではないですが、今でもちょうちょく演奏されています。

 

ファンキーでノリの良い曲ですからね♪

 

70年代の曲は#4の”Same Old Song And Dance”のみで、他は全て第二次黄金期からの選曲です。

 

特にエアロスミスの代表曲として有名な1曲目”Eat The Rich”、2曲目”Love In An Elevator”、7曲目”Livin’ On The Edge”、8曲目”Cryin'”、9曲目”Rag Doll”は今でもライヴで演奏される曲ばかりです♪

 

“Eat The Rich”では、イントロにアフリカ民族のSE部分も再現されています。

 

次の”Love In An Elevator”なんかもそうですが、このアルバムから20年近く経った最近のライヴと比べても遜色のない演奏ばかりです。

 

なので、自分が体験したエアロスミスのライヴと比べて聴くのも良いかもしれません。

 

ちなみに”Love In An Elevator”の”Kiss your sassafras♪”の歌詞は、ライヴではいつも”Kiss your f●cking a●s”と変えて歌っています。(笑)

 

スティーヴンの定番の下ネタですね。(笑)

 

Disc-1の収録曲の中でレアな曲としては、『Pump』に収録されていた6曲目の”Monkey On My Back”です。

 

この曲はシングルカットされていませんが、ちょくちょく思い出したかのようにライヴで登場する曲です。

 

ちなみに最初のヴァースでスティーヴンが歌詞を忘れてしまい、テキトーに歌っているのが聴けます。(笑)

 

Ryo@Dixiefunk Lab.の白アイコン
Ryo
こういうラフな音源もお構いなしに収録するところが
エアロスミスらしくって良いですね♪(笑)

 

ただどうしても”Livin’ On The Edge”や”Janie’s Got A Gun”に”Amazing”のようなスケールの大きい曲は、スタジオ・バージョンと比べるとパワーダウンしている感が否めません……。

 

“Janie’s Got A Gun”の”Pa~~~in,yay,yay♪”の部分や、”Amazing”の”Would Die~~♪”の部分なんかはスティーヴンが低音パートを歌い、高音パートはサポートメンバーのキーボード奏者ラス・アーウィンが歌っていたりもします。

 

これは最近のエアロスミスでも同じで、スティーヴンも年なので高音パートはキーボード奏者のコーラスに任せることが多いです。(特にバラード曲)

 

ボーカルが少し弱くなるのは仕方ありませんが……しかし”Amazing”の最後のジョー・ペリーによる狂乱のギターソロ弾きまくりは健在です!

 

僕のようなギター好きは、あの部分が一番の聴きどころだったりもします♪

 

ただしスタジオ版の曲の終わりに流れるワイノニー・ハリスの1945年の曲”Who Threw the Whiskey in the Well”の部分はライヴではカットされています。

 

このDisc-1の収録曲だけでも、第二次黄金期のエアロスミスの代表曲がほとんど網羅されているのですが……しかしやはりベスト・トラックは70年代の名曲”Same Old Song And Dance”でしょうか。

 

“Same Old Song And Dance”が始まる前に、スティーヴンが”What the f●ck, are you smoking?”とマリ●ァナ・ネタをぶち込んでいるのが面白いですね。(笑)

 

やはり70年代のエアロスミスのギターリフには勢いがあります!

 

ちなみに右チャンネルから聴こえるイントロを弾いているギターがジョー・ペリーです。

 

左チャンネルのギターがブラッド・ウィットフォードです。

 

本作では、右チャンネルのギターがジョーで左チャンネルのギターがブラッドというように分けられています。

 

というわけで、スティーヴンの”Come on, come on, come on, Yeahhhhh♪”の雄たけびから2分27秒に始まるギターソロはブラッドが弾いています。

 

かなりの腕前です!

 

実はエアロスミスのギタリストとしては見た目のかっこいいジョーの方が目立ちますが、エアロスミスのサウンド面を支えているのはブラッドの方だったりします。

 

エアロスミスの楽曲の印象的なギターリフはブラッドが中心で弾いていることが多いんです。

 

ジョー自身も自伝で「ブラッドがギターソロを弾けるやつで助かってるよ。」とか「自分よりもブラッドの方がギターはうまい」みたいな発言をしています。

 

こういうのはライヴ盤を聴けば特にわかります。

 

ジョーとブラッドは、ギターのサウンドもプレイスタイルも似てはいますが、リズムが安定しているのはブラッドの方です。

 

ジョーは、ちょくちょくハシります……。

 

でも、見た目がかっこいいので許してしまいます。(笑)

 

いつもバンドのサウンドをしっかりと支えているのはブラッドの方です。

 

またチョーキングはブラッドの方が、よりしっかりと音程が合っていてキレもあります。

 

なので、”Back In The Saddle”なんかで聴けるユニゾン・チョーキングもブラッドが弾いています。

 

ただ、堅実なギターソロを弾くブラッドに対して、ユニークなフレージングを弾くことがあるジョーの方が、確かにソロイストとしては向いています。

 

ブラッドのギターソロは、上手いのですが良くも悪くも没個性です……。

 

対してジョーのギターソロは、リズムが危なっかしいですが……(笑)その分スリリングで聴いていて盛り上がること間違いなしです!

 

この辺は、上手いこと役割分担されていると思います。

 

必ずしもバンド内で目立つリードギタリスト的立場の人の方がギターのテクニックが高いわけではありません。

 

これは、ストーンズのキース・リチャーズとロン・ウッドのようでもありますね。

 

もちろんジョーもキースも決してヘタなわけではないですよ!

 

むしろこの2人の方が、ラフなのでより「ロックしている!」と言えます。

 

エアロスミスのライヴ音源を聴く楽しさは、2人のギタリストの聴き比べだったりもします♪

 

僕は自分自身がギターを弾き始める前からエアロスミスを聴いていたので『Live! Bootleg』なんかでも後々でよく聴き返してみると……「ジョーが弾いていると思っていたギターソロもブラッドが弾いていた!」ことに後で気づいたことが何度かありました。

 

その度に「ブラッドって単なるサイドギタリストじゃないんだな~」と感じます。

 

 


 

 

[Disc-2]
01.Back In The Saddle
02.Last Child
03.The Other Side
04.Walk On Down
05.Dream On
06.Crazy
07.Mama Kin
08.Walk This Way
09.Dude (Looks Like A Lady)
10.What It Takes
11.Sweet Emotion

 

Disc-2の方は、70年代の往年の名曲が目白押しです!

 

1曲目、2曲目とエアロスミスの最高傑作である『Rocks』から始まります!

 

もちろん”Back In The Saddle”で6弦ベースを弾くのはジョーです。

 

曲の始まりにスティーヴンが”I got blisters on my fingers!”と言ってるのは、ビートルズの”Helter Skelter”の曲の最後にリンゴ・スターが「指にまめができやがった!」と言っている台詞のオマージュです。

 

もちろんリンゴが指にまめが出来たのは、激しいロック・ソングのドラムを叩き続けたからなのですが、スティーヴンの指にまめが出来たのは……どこに指を突っ込で掻きまわしたから?……とってもいやらしいお話です。(笑)

 

「ギュイイイ~~~ン♪」とユニゾンチョーキングでフィードバック音を出しているのはブラッドです。

 

次の”Last Child”が始まる前に作曲者であるブラッドを紹介すべくスティーヴンが”Mr.Brad Whitford!”というのもライヴの定番です。

 

力強く曲のテーマリフを弾くのはブラッドの方です。

 

ジョーは少し音量を上げ気味にカッティングを弾いていることがほとんどです。

 

この曲ではいつも全てのギターソロをブラッドが弾いています。

 

本作ではブラッドのギターソロ弾きまくりで曲が終わっていきますが、その後のライヴではジョーがスライ&ザ・ファミリーストーンの”Sing A Simple Song”のギターリフを弾くのが定番の終わり方です。

 

70年代の最強の名曲2曲に引き続き、違和感なく80年代の『Pump』から”The Other Side”に繋がるところがエアロスミスの凄いところです!

 

同じ時期に書かれた曲のように違和感が全くありません!

 

そしてジョーの渋いボーカルがやたらかっこいい”Walk On Down”が続きます!

 

ジョーって、お世辞にも歌は上手いと言えませんが……こういったロック・ソングを歌わせるとやたらかっこいいです!

 

男も惚れるかっこよさですね!(笑)

 

そして涙の名曲”Dream On”が始まります……やはりエアロスミスのバラード曲ではこの曲がNo.1です!

 

最後のコーラス部分ではスティーヴンが1stアルバムの頃のような歌い方もしてくれています。

 

その後の絶叫は……ロックスターにしか出せない歌声です!

 

毎回毎回エアロスミスのライヴを観に行くとこの曲で感動してしまいます……本当に名曲です!

 

これがデビュー曲だってのがまた凄いところですよね!

 

6曲目にスティーヴンがお気に入りのカントリー風味の名曲”Crazy”が収録されているのも嬉しいところです♪

 

この曲のサビ、”I go Craaaazy♪ Craaaazy♪ Craaaazy~♪”の部分は何度聴いてもジ~~~ンときますね。

 

バックで鳴るジョーのトレモロピッキングも最高です♪

 

その後は、”Mama Kin”、”Walk This Way”、”Dude (Looks Like A Lady)”と怒涛のロック・ソングが続きます!

 

“Mama Kin”では、またスティーヴンが声色を変えて1stの頃の歌い方をしています。

 

“Walk This Way”は、いつ聴いてもライヴで盛り上がる楽曲です♪

 

曲の終わりにビートルズの”Hey Jude, don’t make it bad~♪”とチラリと歌ってから一気に”Dude (Looks Like A Lady)”へと流れ込みます!

 

この3曲の流れは「これこそエアロスミスのロック!」と言いたくなる強烈な流れです!

 

アルバムも終盤、泣かせる失恋バラード曲10曲目”What It Takes”は、スティーヴンのアカペラで始まります。

 

このアカペラ始まりは、ライヴの定番なんです。

 

しかし僕が初めてエアロスミスのライヴを観に行ったと時には、まだこの『A Little South Of Sanity』は発売されていませんでした。

 

ずっと”What It Takes”が好きだった僕は、当日のライヴで「”What It Takes”って今もやってくれるのかな~?」と心配していましたが……ライヴの終盤に”There goes my old girlfriend~♪”とスティーヴンがアカペラで歌ってくれた時の喜びは今でも忘れません!

 

あの時の感動をもう一度聴きたい!……と思っていたら約半年後にこの『A Little South Of Sanity』が発売されていつでも気軽に聴けるようになりました♪

 

卑怯なぐらい聴くものを泣かせる名バラード曲ですね。(笑)

 

そして最後は、エアロスミスというバンドの特徴でもあるノリの良いグル~~~ヴィな曲で終わりましょう♪

 

ミスター・トム・ハミルトンのご登場です!

 

トムはベースを指で弾くのでジョーやブラッドのように会場で投げるピックがないために、わざわざ自分の指の大きさと同じ「作りものの指」を作って配るファン・サービス旺盛な紳士にして……更には自分のペ●ス型のキャラクターまで作っちゃうお茶目な(?)ベーシストです!(笑)

 

そんなトムが作曲したエアロスミスの代表曲”Sweet Emotion”は、今でもライヴの締めで演奏される大名曲です♪

 

ライヴによっては、途中でレッド・ツェッペリンの”Whole Lotta Love”が演奏されることもあります。

 

もちろんジョーのトーキングモジュレーターも「ウィ~~~ワウワウワウワ~~~~♪」と歌っちゃってます。(笑)

 

そしてこの曲の一番の聴きどころでもある終盤の、ジョーのフィードバック音とエレクトロ・ハーモニクス社のオクターヴ・ユニットのPOGを使った狂乱のギターソロが最高です♪

 

 

トムの書いた印象的なリフに、スティーヴンが当時のジョーの彼女メリッサに対しての嫌味を書いたユーモラスな歌詞とが合わさった最高に猥雑なロック・ソングです♪

 

この曲を聴きたいがためにエアロスミスのライヴを観に行くのですが……

 

でも毎回この曲が始まると「あぁ……楽しかったエアロスミスのライヴももう終わりか。次はいつ観れるんだろうか……。」とガックリするんですがね。(笑)

 

しかしこのライヴ盤なら、もう一回Disc-1の頭から聴き始めることが出来ます!

 

 

Ryo@Dixiefunk Lab.の白アイコン
Ryo
おすすめ曲は、もちろん全曲です!
Ryo@Dixiefunk Lab.のTwitterアイコン
Ryo
ギター弾きの人は、ジョーとブラッドの
違いを聴き比べましょう♪

 

 

以上、【エアロスミスのベストなライヴが聴ける⁉ゲフィン時代のライヴ盤『A Little South Of Sanity』を聴こう♪】でした。

 

ちなみに今回ご紹介した『A Little South Of Sanity』の時期には、まだ映画『アルマゲドン』で大ヒットした”I Don’t Want to Miss a Thing”は発表される前でした。

 

なので”I Don’t Want to Miss a Thing”のライヴ・バージョンを聴きたい方は、2005年にリリースされた『Rockin’ the Joint』か……

 

 

『Nine Lives』からの4枚目のシングルとなった”Full Circle”のオマケ音源で聴くことが出来ますよ♪

 

 

最近ではエアロスミスの公式のライヴ音源も充実しているので気軽に楽しめるようになりましたね♪

 

しかしエアロスミスのメンバーの方は、年々年老いていくので、少し心配ではあります。

 

いつまでも元気にロックし続けて欲しいところです!

 

今年は春にラスベガスで長期公演を開催することが決定していますからね!

 

この調子で2013年以来6年振りとなる来日公演にも期待したいところです!

 

ちなみに本作は布バージョンのケースも存在しています。

 

ご興味ある方はぜひ布バージョンをゲットしてみて下さい!

 

 

中身の音源は『A Little South Of Sanity』なので、名作ですよ♪

 

 

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