
2025/02/08
ピンク・フロイドのおすすめアルバムを5作品選んでランキング形式でご紹介!

【第142回】おすすめアルバムを5作品選んでランキング形式でご介シリーズ
「プログレッシブ・ロック四天王」の一角にしてプログレッシブ・ロックを代表するバンド、ピンク・フロイド(Pink Floyd)のおすすめアルバムをご紹介!
【おすすめアルバムを5作品選んでランキング形式でご紹介シリーズ】の第142回です。
さて今回は、「プログレッシブ・ロック四天王」の一角にしてプログレッシブ・ロックを代表するバンド、ピンク・フロイド(Pink Floyd)のおすすめアルバムを5枚選んでご紹介します。
ピンク・フロイドの魅力と経歴
ピンク・フロイドは、イングランド出身のプログレッシブ・ロックを代表するバンドであり、その革新的な音楽と哲学的な歌詞によって音楽史に名を刻みました。
1965年に結成されたこのバンドは、初期のリーダーであるシド・バレットを中心に活動を開始し、デヴィッド・ギルモア、ロジャー・ウォーターズ、リチャード・ライト、ニック・メイスンといったメンバーが集結することで独自の音楽スタイルを確立しました。
ピンク・フロイドはキング・クリムゾンやイエス、エマーソン・レイク・アンド・パーマーと並び、「プログレッシブ・ロック四天王」として称される存在で、時にジェネシスを加えた「プログレッシブ・ロック5大バンド」としても知られています。
ピンク・フロイドの音楽キャリアは、1967年にリリースされたデビューアルバム『夜明けの口笛吹き』から始まりました。
この作品は、サイケデリックな要素と革新的なサウンドを融合させ、ロックの新しい可能性を示したと評価されています。
しかし、シド・バレットが精神的な問題でバンドを脱退した後、デヴィッド・ギルモアが加入し、音楽性はさらに深みを増しました。
1968年のアルバム『神秘』や1970年の『原子心母』では、壮大な音楽構成と実験的なアプローチが取り入れられ、ピンク・フロイドの音楽が持つ特徴的な空気感が完成されていきます。
特に『原子心母』のタイトル曲は、クラシック音楽の要素を取り入れた20分を超える大作で、ロック音楽の新たな地平を切り開いたとされています。
1971年の『おせっかい』、1973年の『狂気』、1975年の『炎〜あなたがここにいてほしい』といったアルバムは、いずれもピンク・フロイドの代表作として知られています。
特に『狂気』は、世界的に大ヒットし、音楽史上最も成功したアルバムの一つとして名高い作品です。
これらのアルバムでは、ロジャー・ウォーターズが中心となって歌詞を手掛け、人間の内面的な葛藤や社会問題を深く掘り下げた内容が特徴的です。
さらに1977年の『アニマルズ』や1979年の『ザ・ウォール』では、社会批判や個人の孤独感がテーマとなり、リスナーに深い印象を与えました。
『ザ・ウォール』は、ロック・オペラとしても評価され、映画化もされています。
1980年代以降、ロジャー・ウォーターズが脱退するなどのメンバー間の変化がありましたが、バンドはその後も活動を続け、1994年の『対/TSUI』や2014年の『永遠/TOWA』といった作品を発表しました。
ピンク・フロイドの音楽は、単なるロックにとどまらず、芸術的な表現と社会的なメッセージが融合した特別なものです。
ピンク・フロイドの楽曲は、今日でも多くのリスナーに影響を与え続けており、プログレッシブ・ロックを語るうえで欠かせない存在です。
それでは今回はピンク・フロイドのオリジナル・アルバムから僕が好きな作品を5枚選んでランキング形式でご紹介します。
ベスト盤やコンピレーション・アルバムにライブ盤は除外しています。
まずは第5位からどうぞ。
ピンク・フロイドのおすすめアルバムを5作品選んでランキング形式でご紹介!
第5位:Pink Floyd – 『Meddle』
第5位は、1971年にリリースされた6作目のアルバム『Meddle』です。
日本では『おせっかい』という邦題で親しまれています。
このアルバムは、ピンク・フロイドがプログレッシブ・ロックバンドとしての地位を確立する重要な作品であり、独創的なサウンドと壮大な楽曲構成が特徴です。
アルバムの冒頭を飾る”One of These Days”は、印象的なベースラインと迫力のある展開で知られています。
この曲は、楽器演奏が主体となり、歌詞がほとんどないながらも強烈なインパクトを与える一曲です。
“One of These Days”のタイトルは、「いつかお前をやっつけてやる」といった攻撃的なニュアンスを含んでおり、そのスリリングな雰囲気はリスナーを一気に引き込む力を持っています。
アルバムには他にも多彩な楽曲が収録されています。
“A Pillow of Winds”は、穏やかでメロディアスな曲調が特徴で、アルバム全体における静と動のバランスを保っています。
“Fearless”では、スポーツチャントを取り入れるなどの実験的な要素があり、バンドの多様性を感じさせます。
“San Tropez”は、軽快で小粋なジャジーな雰囲気が漂い、”Seamus”はブルース調の楽曲で、犬の鳴き声をサウンドに取り入れたユニークな構成が印象的です。
そしてアルバムのハイライトである”Echoes”は、ピンク・フロイドの音楽的な野心が最大限に表現された大作です。
この曲はアルバムのB面を全て占める23分以上の長尺で、バンドのメンバー全員が創作に深く関与しました。
幻想的なピアノの音で始まり、徐々に壮大なサウンドスケープへと発展していくこの曲は、人間のつながりや自然との共生といったテーマを内包しています。
途中で挿入されるシーケンス音や、ギター、ベース、ドラムが絡み合うダイナミックな展開は聴きごたえ抜群です。
“Echoes”は、ライブパフォーマンスでも重要な位置を占め、ファンにとって欠かせない楽曲となっています。
ちなみにジョジョの奇妙な冒険 第4部「ダイヤモンドは砕けない」に登場するキャラクターの広瀬康一のスタンド名「エコーズ」は、この曲から付けられています。
『Meddle』は、ピンク・フロイドが次の名作『The Dark Side of the Moon』へとつながる重要なステップを示したアルバムです。
この作品を通じて、バンドの音楽的な成長と革新性をぜひ体感してみてください。
第4位:Pink Floyd – 『The Division Bell』
第4位は、、1994年にリリースされた14作目のアルバム『The Division Bell』です。
日本では『対/TSUI』という邦題で知られています。
このアルバムは、デヴィッド・ギルモアを中心に制作され、テーマとしてコミュニケーションや和解が描かれています。
美しいメロディラインと詩的な歌詞が融合し、ピンク・フロイド後期の代表作として高く評価されています。
アルバムからの第一弾シングル曲”Take It Back”は、壮大なサウンドスケープと感情豊かなボーカルが印象的な楽曲です。
この曲は、自然や愛をテーマにした詩的な表現が特徴で、ギターとシンセサイザーが織りなす広がりのあるサウンドが魅力です。
まるでU2のギタリストのジ・エッジのような付点8分音符のディレイを使用した幻想的なアルペジオが印象的ですが、そもそもこういったディレイの使い方を真っ先に行ったのはギルモアでした。
その後、ザ・ポリスのアンディ・サマーズに受け継がれ、ジ・エッジやその他のポスト・パンクやニュー・ウェーブ系のギタリストに受け継がれています。
アンディ・サマーズもギルモアの影響でディレイやフランジャーなどのエフェクターを導入していますからね。
そういった点でもギルモアは先駆者でした。
第二弾シングル曲”High Hopes”は、アルバムの最後を締めくくる名曲です。
この曲は、失われた過去や成長といったテーマを反映したもので、鐘の音や壮大なオーケストレーションが印象的です。
“High Hopes”は多くのファンにとってバンドのキャリアを象徴する一曲であり、深い感動を呼び起こします。
シングルのB面に収録されていた”Keep Talking”は、スティーヴン・ホーキング博士の声をサンプリングしたユニークな楽曲で、コミュニケーションの重要性を力強く訴えかけます。
他にも、”Cluster One”はアルバムの幕開けを飾るインストゥルメンタルで、静かで神秘的な雰囲気が漂います。
2曲目の”What Do You Want from Me”では、ギルモアがお得意のブルースの要素を取り入れた力強い演奏が印象的です。
“Poles Apart”は、シド・バレットやロジャー・ウォーターズに向けたメッセージが含まれているとも言われ、感情的な深みを感じさせる楽曲です。
『The Division Bell』は、ピンク・フロイドが見せた音楽的成熟と、彼ら独自のサウンドスケープの集大成とも言える作品です。
静寂とダイナミズムが織り成すこのアルバムは、聴くたびに新たな発見と深い感動を与えてくれます。
全体的に壮大でアンビエントの要素も交えた本作は、もはやピンク・フロイドの作品と言うよりもギルモアのソロの延長のようではありますが、名作であることに違いはありませんので、ぜひ手に取ってその世界観を堪能してみてください。
第3位:Pink Floyd – 『The Wall』
第3位は、通算11作目となる1979年にリリースされた2枚組のコンセプトアルバム『The Wall』です。
当時のバンドリーダーだったロジャー・ウォーターズが中心となって制作されました。
このアルバムは、個人の孤独や社会的な疎外感、自己防衛の象徴である「壁」をテーマに展開されるロック・オペラの傑作です。その壮大なストーリー性と音楽的完成度により、ピンク・フロイドの代表作として愛されています。
第一弾シングル曲”Another Brick in the Wall, Part 2″は、アルバムの中でも特に有名な楽曲で、学校教育への批判をテーマにしています。
特徴的な子供たちのコーラスが印象的で、商業的にも大成功を収めました。メッセージ性とキャッチーなリズムが融合し、今でも多くのリスナーに影響を与えています。
第二弾シングル曲”Run Like Hell”は、疾走感あふれるリズムと緊張感のあるギターサウンドが特徴です。
この曲は、主人公が自分の内面の葛藤と対峙しながら逃避を試みるシーンを描いています。ライブでも高い人気を誇る一曲です。
第三弾シングル曲”Comfortably Numb”は、アルバムの中でも最も感動的な楽曲の一つです。
デヴィッド・ギルモアによる壮大なギターソロと、ロジャー・ウォーターズの深い歌詞が融合したこの曲は、多くのファンにとってピンク・フロイドの真髄とも言える作品です。
“Run Like Hell”と”Comfortably Numb”の2曲は、ロジャーが去った後のギルモア体制になってからもライブで頻繁に演奏されるようになった定番曲となります。
その他にも、まるでクイーンのような壮大なオープニング曲”In the Flesh?”やアコースティックなバラード曲”Mother”など、多彩な楽曲が収録されています。
それぞれが物語の中で重要な役割を果たし、全体を通じて一つのストーリーが紡がれています。
『The Wall』は、そのコンセプトの深さと音楽的な魅力により、ピンク・フロイドの最高傑作の一つとして位置づけられています。
人間の内面に迫る物語と革新的な音楽が融合したこのアルバムを、ぜひ一度じっくりと聴いてみてください。
第2位:Pink Floyd – 『Wish You Were Here』
第2位は、1975年にリリースされた9作目のアルバム『Wish You Were Here』です。
日本では『炎〜あなたがここにいてほしい』という邦題で親しまれています。
このアルバムは、音楽業界への批判や人間関係の喪失感、そして元メンバーであるシド・バレットへのオマージュをテーマにした作品です。
独特のサウンドと深いメッセージ性が多くのファンに支持され、ピンク・フロイドのキャリアの中でも特に高い評価を受けています。
アルバムは、”Shine On You Crazy Diamond”という壮大な楽曲で始まります。
この曲は全9部構成からなり、シド・バレットに捧げられた作品です。
穏やかなシンセサイザーとギターのイントロが印象的で、バンドのサウンドスケープが見事に表現されています。
ギルモアお得意のブルージーなギターも聴き所です。
“Shine On You Crazy Diamond”はアルバム全体を通じての象徴的な存在であり、その美しさと感情の深さがリスナーを引き込みます。
90年代にギルモア体制になってからもライブで毎回演奏される定番曲となりました。
ちなみにジョジョの奇妙な冒険 第4部「ダイヤモンドは砕けない」に登場する主人公の 東方仗助のスタンド名「クレイジーダイヤモンド」は、この曲から付けられています。
シングル曲としてリリースされた”Have a Cigar”は、音楽業界の商業主義を皮肉った内容の楽曲です。
ゲストボーカルとしてロイ・ハーパーを迎え、ブルースとロックの要素を融合させたこの曲は、力強い演奏と鋭い歌詞が魅力です。
歌詞の中で音楽業界への風刺が鋭く表現されており、アルバムの重要なアクセントとなっています。
アルバムのタイトル曲である”Wish You Were Here”は、人間関係の喪失感をテーマにした感動的な楽曲です。
この曲もシド・バレットを想起させる内容で、アコースティックギターのシンプルなリフと共に切ないメロディが心に響きます。
“Wish You Were Here”は、ピンク・フロイドの楽曲の中でも特に愛される作品であり、その普遍的なテーマと美しいサウンドが多くのリスナーに共感を呼びます。
その他にも、”Welcome to the Machine”では、音楽業界における機械的なシステムへの批判が描かれています。
シンセサイザーと不気味な効果音を駆使したこの楽曲は、アルバム全体の雰囲気を補完する重要な役割を果たしています。
『Wish You Were Here』は、ピンク・フロイドの音楽的な成熟と、深いテーマ性を持ったアルバムです。
シド・バレットへの想いと音楽業界へのメッセージが込められたこの作品を、ぜひじっくりと聴いてみてください。
ちなみにアルバムジャケットのアートワークを変えたSACD盤も発売されています。
SACD盤で聴く”Shine On You Crazy Diamond”は、更に感動的なのでおすすめです。
第1位:Pink Floyd – 『The Dark Side of the Moon』
第1位は、1973年にリリースされた8作目のアルバム『The Dark Side of the Moon』です。
日本では『狂気』という邦題で親しまれています。
このアルバムは、哲学的なテーマと革新的な音作りによって、音楽史上屈指の名作として知られています
。世界中で5000万枚以上を売り上げ、最も売れたアルバムの一つとして広く認識されています。
アルバムの冒頭を飾る”Speak to Me”と”Breathe (In the Air)”は、心臓の鼓動や不気味な笑い声とともに始まり、聴き手を独特な世界観へと引き込みます。
これらのSE(効果音)は、アラン・パーソンズの巧みな編集によってストーリー性を持たせており、アルバム全体のドラマ性を高めています。
第一弾シングル曲”Money”は、カリスマ性あるベースラインとキャッチーなリズムが特徴的で、商業的成功を収めた一曲です。歌詞では、消費社会への皮肉が描かれています。
楽曲内で使われるレジスターやコインの音は、録音された音をテープに貼り付けて作られたもので、サンプラーのない時代ならではの手法が活かされています。
それまで米国での成功を掴めなかったピンク・フロイドは、アメリカでのこの曲のヒットでその夢を果たすこととなります。
やはりブルースやR&Bの国アメリカでは、こういったファンキーなリズムの曲が受けるのですね。
続く”Us and Them”は、アルバムからの第二弾シングル曲で、美しいメロディと深い歌詞が印象的です。
この曲では、戦争や人間の対立がテーマとなっており、サックスの旋律が哀愁を引き立てています。
ピンク・フロイドの音楽の中でも特にエモーショナルな作品と言えるでしょう。
また、”Time”では振り子時計の音や目覚まし時計の音が使用され、人生の有限性について考えさせられます。
“The Great Gig in the Sky”では、ゲストボーカリストのクレア・トリーによる即興的なスキャットが圧倒的な存在感を放っています。この曲は生と死をテーマにした感動的な楽曲です。
アルバムは、”Brain Damage”と”Eclipse”で幕を閉じます。
このエンディングでは、アビーロード・スタジオのドアマンであったゲイリー・オドリスコルの台詞「本当は月の暗い側なんて存在しない。実のところ、すべてが闇そのものだから」が挿入され、アルバム全体の哲学的なテーマを締めくくっています。
『The Dark Side of the Moon』の大きな特徴の一つは、曲と曲が継ぎ目なくつながっており、まるで一つの作品として聴こえる構成です。
この形式は、主人公の誕生から苦悩や葛藤を描くストーリー性を持たせています。
この主人公には、かつてのバンドメンバーであるシド・バレットの姿が重ねられているとも言われています。
ピンク・フロイドの音楽的進化と哲学的探求が詰まった『The Dark Side of the Moon』は、今なお多くの人々に感動を与え続けています。
その深いテーマと革新的な音楽性を、ぜひ一度じっくりと体験してみてください。
ちなみに本作のリリース30周年を記念して2003年にアルバムジャケットのアートワークを改良したSACD盤が発売されました。
このSACD盤なのですが、驚くほどに音質が向上しており、名盤『狂気』を更に楽しめる内容となっておりました。
音質が向上するとここまで臨場感が出てくるものなのか!と当時は驚いたものです。
出来れば、まず始めに通常の『狂気』のCDを聴いて、各曲を隅々まで堪能して下さい。
そしてある程度アルバムの内容を覚えましたら、こちらのSACD盤で聴いてみて下さい。
同じ作品なのに「音が良くなるとこんなにも変わるのかぁ~!」と感動できます。
僕自身はこのSACD盤を体験してしまったせいで、普段はこのSACD盤で『狂気』を聴くようになりました。
でも、たま~に通常のCD盤で聴くのも、それはそれでヴィンテージな感じも出ていて悪くないのですがね。
また2023年には50周年を記念して「SACDマルチ・ハイブリッド・エディション」なんてのも発売されました。
「人類はどこまで音質の向上を求めるのか!?」もはや誰も止められない域にまで達しているのかも知れませんね…。
以上、【ピンク・フロイドのおすすめアルバムを5作品選んでランキング形式でご紹介!】でした。
ピンク・フロイドの音楽は、深い哲学的テーマと革新的なサウンドが融合した唯一無二の世界を創り上げています。
『The Dark Side of the Moon』をはじめ、『Wish You Were Here』、『The Wall』、『Animals』、そして『The Division Bell』といった名作の数々は、リスナーに強い印象を与え、長い間愛され続けてきました。
それぞれのアルバムには、聴くたびに新たな発見があり、時間を超えて楽しむことができます。
まだ聴いたことがないアルバムがあれば、この機会にぜひ手に取って、ピンク・フロイドの音楽が持つ魔法を体感してみてください。
その豊かな音楽体験が、きっとあなたの人生を彩る特別なものになるはずです。
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