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2024/12/22

ローラ・ブラニガンのおすすめアルバムを5作品選んでランキング形式でご紹介!

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【第90回】おすすめアルバムを5作品選んでランキング形式でご介シリーズ

力強い歌声とエモーショナルなパフォーマンスで世界中の音楽ファンを魅了した女性シンガーのローラ・ブラニガン(Laura Branigan)のおすすめアルバムをご紹介!

【おすすめアルバムを5作品選んでランキング形式でご紹介シリーズ】の第90回です。

 

今回は、力強い歌声とエモーショナルなパフォーマンスで世界中の音楽ファンを魅了した女性シンガーのローラ・ブラニガン(Laura Branigan)のおすすめアルバムを5枚選んでご紹介します。

 

ローラ・ブラニガンについて

ローラ・ブラニガンは、1980年代を代表するアメリカの女性シンガーで、その力強い歌声とエモーショナルなパフォーマンスで世界中の音楽ファンを魅了しました。

 

米国ニューヨーク州出身の彼女は、1970年代後半にプロの音楽活動をスタートし、1982年にリリースしたシングル”グロリア”で一躍有名になりました。

 

この曲は全米ビルボード・チャートで36週間にわたりランクインし、ディスコ時代の象徴的なアンセムとなっています。

 

ローラの魅力は、ポップとロックを融合させた独自のサウンドにありました。

 

特に1984年の大ヒット曲”セルフ・コントロール”は、シンセサイザーを駆使したミッドナイト・ポップの傑作として広く評価されました。

 

この曲はヨーロッパでも特に人気を博し、イタリアではチャートの1位を獲得するなど国際的な成功を収めました。

 

また、バラードにも定評があり、1987年に発表された”パワー・オブ・ラヴ”は、感動的なメロディと歌詞で多くのリスナーの心をつかみました。

 

彼女の代表的なアルバムには『Branigan』や『Self Control』、『Touch』があります。

 

それぞれの作品は、時代を超えて愛される名曲の数々を収録しており、ローラの歌唱力と音楽的な多様性を象徴しています。

 

特に『Self Control』は、彼女のキャリアの頂点を記録したアルバムで、今なお80年代の名盤として語り継がれています。

 

ローラ・ブラニガンの音楽は、当時のダンス・フロアを彩るだけでなく、感情を揺さぶる歌詞とメロディで多くの人々にインスピレーションを与えました。

 

その早すぎる死(2004年没)にもかかわらず、彼女の楽曲は現在もラジオやストリーミングサービスで広く聴かれ、80年代の懐かしさを感じさせると同時に、新たなファンを生み出し続けています。

 

それでは今回はローラ・ブラニガンのオリジナル・アルバムから僕が好きな作品を5枚選んでランキング形式でご紹介します。

 

ベスト盤やコンピレーション・アルバムにライブ盤は除外しています。

 

まずは第5位からどうぞ。

 

ローラ・ブラニガンのおすすめアルバムを5作品選んでランキング形式でご紹介!

第5位:Laura Branigan – 『Branigan 2』

第5位は、1983年にリリースされた2作目のアルバム『Branigan 2』です。

 

本作は、ローラの才能をさらに引き立てたの名作です。

 

このアルバムでは、力強い歌声と多様な音楽スタイルが融合し、ローラのアーティストとしての魅力を存分に楽しめます。

 

『Branigan 2』からの第一弾シングル曲”Solitaire”は、エネルギッシュで洗練されたポップサウンドが特徴の名曲です。

 

この楽曲は、全米チャートでもヒットし、ローラのカリスマ性をさらに広めるきっかけとなりました。

 

第二弾シングルの”How Am I Supposed to Live Without You”は、後にマイケル・ボルトンによってもカバーされた感動的なバラードです。

 

この曲では、ローラの深い感情表現と美しいメロディが調和し、リスナーの心に強く響きます。

 

ちなみにこの曲で素晴らしいギターソロを弾いているのは、凄腕フュージョン・ギタリストのマイケル・ランドウです。

 

↓↓↓↓マイケル・ボルトンのバージョンはこちら↓↓↓↓

 

第三弾シングルの”Deep in the Dark”は、オーストリアのミュージシャン、ファルコ(Falco)の1981年の代表曲”Der Kommissar”(邦題:秘密警察 )を英語の歌詞でアレンジした楽曲です。

 

ダイナミックなアプローチとローラの力強いボーカルが融合し、ニューウェイブ風のオリジナルとは異なる魅力を持っています。

 

さらに、爽やかな”Lucky”や壮大なアレンジが光る”Close Enough”などの楽曲も収録されており、ポップスとロックの絶妙なバランスを楽しめる一枚です。

 

“Mama”や”Don’t Show Your Love”といったシリアスなトラックでは、彼女のヴォーカルの柔軟性や情感が引き立っています。

 

第5位となったこの『Branigan 2』は、ローラ・ブラニガンの成長を感じさせるアルバムで、彼女の音楽をより深く知りたい方におすすめです。

 

またマイケル・ランドウのギターのファンにもおすすめできるアルバムです。

 

第4位:Laura Branigan – 『Branigan』

第4位は、1982年にリリースされたデビューアルバム『Branigan』です。

 

本作は、彼女のキャリアのスタートを飾る重要な作品です。

 

このアルバムは、ポップスとロックを融合させたサウンドと、ローラの力強く感情豊かなボーカルが魅力となっています。

 

アルバムからの第一弾シングル曲”All Night with Me”は、ロマンティックでメロディアスなバラードです。

 

この曲ではローラの繊細な感情表現が光り、彼女の多彩なボーカルスタイルを感じることができます。

 

デビューアルバムのこの1曲目のバラードを聴くだけでもローラ・ブラニガンが素晴らしいシンガーであることがわかりますね。

 

余談なのですが、このシングル曲の前にローラはプロモーション・オンリーでエキサイターズ(The Exciters)の”Tell Him”をカバーしていました。

 

この曲は、1962年にジョニー・サンダー(本名:ギル・ハミルトン)が”Tell Her”として歌ったのがオリジナルです。

 

ローラはプロモーション・オンリーでこの曲をカバーしていたのですが、後にリンダ・ロンシュタットが1982年にリリースした『Get Closer』で有名になりました。

 

もしローラがこの曲を本作に収録していたら…ローラのバージョンが有名になっていたかもしれませんね!?

 

ローラのバージョンはレア・トラックを集めた『Silver Dreams』の9曲目に収録されています。

 

1990年代の米国ドラマ好きには、この曲は大ヒットドラマの『アリー my Love』の挿入歌としてヴォンダ・シェパードが1998年に歌ったのが印象深いですね。

 

ヴォンダ・シェパードのバージョンは、のサントラ盤『Songs From Ally McBeal Featuring Vonda Shepard (Television Series)』で聴くことが出来ます。

 

マニアックな話を本編に戻しますと…

 

続いて、アルバムの成功を決定づけた第二弾シングル”Gloria”は、ディスコポップの名曲として世界的なヒットを記録しました。

 

この楽曲は全米ビルボード・チャートで2位を獲得し、36週間にわたるロングランヒットとなりました。

 

エネルギッシュでドラマチックなサウンドが印象的で、今でも彼女の代表曲として愛されています。

 

ローラ・ブラニガンを代表する1曲です。

 

他にも、スティーヴ・ルカサーのロックなギターがかっこいい”Living a Lie”や、美しいバラード曲の”I Wish We Could Be Alone”といったトラックでは、彼女の感情豊かなボーカルが楽しめます。

 

また”If You Loved Me”は、切ないメロディと歌詞が印象的なバラードで、アルバムに深みを与えています。

 

また、”Maybe I Love You”ではスティーヴ・ルカサーの感動的なギターソロと合せてローラの感情を揺さぶるような生々しい歌声が際立ち、聴き応えのある仕上がりです。

 

『Branigan』は、デビュー作ながら80年代ポップスの名盤として、ローラ・ブラニガンの才能を世に知らしめた一枚です。

 

80年代半ばの作品はどうしてもシンセの音が派手になっていくのですが、この頃のサウンドはまだ落ち着いています。

 

特にバラード曲の良さが目立ちますが、後にローラ・ブラニガンを印象づけるようなバラード曲での高音部分で声がシャガレるあの感情むき出しの歌唱法はまだ出てきていません。

 

そういった未熟さからも第4位となりました。

 

第3位:Laura Branigan – 『Self Control』

第3位は、1984年にリリースされた3作目のアルバム『Self Control』です。

 

本作は、ローラが世界的な成功を収めた作品です。

 

このアルバムでは、80年代ポップスのエッセンスを凝縮した楽曲と、ローラの力強い歌声が見事に融合しています。

 

全体を通して、エモーショナルな表現力と洗練されたプロダクションが際立っています。

 

アルバムからの第一弾シングル曲”Self Control”は、イタリアのシンガー、ラフ(Raf)のカバー曲で、シンセサイザーを駆使したミッドナイト・ポップの名曲です。

 

この楽曲は全米チャート4位を記録し、彼女のキャリア最大のヒット曲の一つとなりました。

 

この曲には、名セッション・ギタリストのダン・ハフとマイケル・ジャクソンのアルバムでも活躍したカッティング名人のポール・ジャクソン・ジュニアがレコーディングに参加しています。

 

ちなみに2004年にリミックスしたシングル盤『Self Control 2004』もリリースされています。

 

ローラのラスト・レコーディングを集めた2005年の追悼盤『Remember Me: The Last Recordings』にも収録されましたが…本作収録のオリジナル・バージョンの方が良いです。

 

第二弾シングル”The Lucky One”は、エネルギッシュでポジティブなポップナンバーで、ローラの多彩なボーカルスタイルが楽しめます。

いかにも80年代!といった曲調ですね。

 

続く第三弾シングル”Ti Amo”は、イタリアの名曲をカバーしたロマンティックなバラードで、情感豊かな歌声が印象的です。

 

オリジナルは、1977年にウンベルト・トッツィ(Umberto Tozzi)が歌った曲です。

 

ローラのバージョンは、エアロスミスの全米No.1シングル”I Don’t Want to Miss a Thing”の作者で有名なあのダイアン・ウォーレンが英詞に訳しています。

 

さらに、第四弾シングル”Satisfaction”は、ノリの良いアップテンポの楽曲で、彼女の力強いパフォーマンスが光ります。

 

第五弾シングル”With Every Beat of My Heart”は、美しいメロディが特徴のラブソングで、アルバムの中でも特にエモーショナルなトラックの一つです。

 

この辺りからローラの張り裂けんばかりのシャウト調のシャガれ声がバラード曲で聴くことが出来ます。

 

その他にも、”Heart”や”Silent Partners”といったトラックでは、ローラのポップスだけでなくロックやバラードの要素を楽しむことができます。

 

アルバム全体を通じて、彼女の歌唱力と音楽性が存分に発揮されています。

 

第3位となったこの『Self Control』は、80年代ポップスの名盤であると同時に、ローラ・ブラニガンのアーティストとしての頂点を象徴する作品です。

 

第2位:Laura Branigan – 『Over My Heart』

第2位は、1993年にリリースされた7作目にしてローラ・ブラニガンの最後のオリジナル・アルバム『Over My Heart』です。

 

本作は、深い感情表現と成熟したサウンドが特徴です。

 

このアルバムは、彼女の歌手としての進化を象徴しており、ポップスだけでなく、バラードやアコースティック調の楽曲も含まれています。

 

第一弾シングル曲”Didn’t We Almost Win It All”は、感動的なバラードで、切ないメロディとローラの力強くも繊細なボーカルが際立っています。

 

この楽曲は、恋愛の儚さを描いた歌詞が胸に響く一曲です。

 

続く第二弾シングル”It’s Been Hard Enough Getting Over You”は、別れの痛みをテーマにした曲で、エモーショナルな歌詞と共感を呼ぶメロディが印象的です。

 

この曲では、ローラの感情豊かな歌声がリスナーの心に深く響きます。

 

第三弾シングル”How Can I Help You to Say Goodbye”は、別離と成長をテーマにした感動的なナンバーです。

 

シンプルながら力強いアレンジとストーリー性のある歌詞が特徴で、ローラの表現力が存分に発揮されています。

 

80年代のような派手なシンセの音ではなく、ピアノの生音を基調としたサウンドが美しい曲です。

 

他にも、”Over My Heart”や”Only Time Will Tell”などの楽曲では、アコースティックなサウンドが際立ち、彼女の新たな音楽的な一面を垣間見ることができます。

 

6曲目の”Love Your Girl”では80年代に戻ったかのようなダンストラックも披露しています。

 

また、アルバム最終曲の”Mangwane (The Wedding Song)”では、彼女がユニークなアプローチで新しい音楽スタイルを試みているのが感じられます。

 

『Over My Heart』は、ローラ・ブラニガンがアーティストとして新たな地平を開拓した作品であり、彼女の音楽における深みと多様性を感じさせる一枚です。

 

本来であれば先にご紹介していた3作品の方が”Gloria”や”Self Control”といったヒットシングルも収録されており、チャート上でも好成績ではあるのですが…個人的には本作『Over My Heart』のオーガニックなサウンドの方が好きです。

 

特に1曲目の “How Can I Help You to Say Goodbye”のような美しいピアノ曲をもっと歌って欲しかったと思います。

 

この路線でこの後も何作かアルバムを作ってくれていたら…。

 

第1位:Laura Branigan – 『Touch』

第1位は、1987年にリリースされた5作目のアルバム『Touch』です。

 

本作は、エモーショナルなバラードとエネルギッシュなポップスが見事に融合した作品です。

 

特にエモーショナルなバラードの出来が素晴らしい作品です。

 

ローラの成熟した表現力が光るこのアルバムは、彼女の音楽的な多様性を楽しめる一枚となっています。

 

第一弾シングルの”Shattered Glass”は、力強いリズムとキャッチーなメロディが特徴のダンスポップナンバーです。

 

この曲は聴いているだけで元気をもらえるようなエネルギッシュな一曲で、アルバムの華やかな幕開けを飾ります。

 

第二弾シングルの”Power of Love”は、ジェニファー・ラッシュが最初に歌ったことで知られるパワーバラードです。

 

後にエア・サプライやセリーヌ・ディオンもカバーすることになるこの曲では、ローラの感情豊かな歌声が際立っています。

 

愛の力強さを感じさせる歌詞とドラマチックなメロディが心に響きます。

 

単純な歌唱力で言えば、セリーヌ・ディオンのバージョンが他を圧倒しているのですが…僕個人としてはローラのバージョンが一番好きです。

 

というのも、僕がローラを知るきっかけとなったのがこの曲からだったからです。

 

かれこれ30年近く前に、ネスカフェの缶コーヒー「サンタマルタ」という商品がありました。

 

僕は子供の頃から珈琲が大好きで、この商品を愛飲していたんです。

 

ある日、「サンタマルタ」に付属しているポイントシールを集めて送るとネスカフェ特選のコンピレーション・アルバムが当たるキャンペーンがありました。

 

当時、洋楽を聴き始めたばかりの子供だった僕は貪欲に色んなジャンルの曲を聴きたいと音楽に飢えていたのですが、このキャンペーンに応募してみました。

 

すると、洋楽女性シンガーのバラード曲ばかり集めたコンピレーション・アルバムが当たりました!

 

当時は子供だったので純粋に嬉しくなり、そのアルバムを何回か通して聴いたのですが、5曲目に収録されていたローラ・ブラニガンの”Power of Love”が一番良い曲だと感じました。

 

特に3回目の最後のサビ部分でローラが高音を出したときに声がシャガレるあの感じが子供だった僕の心に突き刺さりました。

 

『魂の叫び』とでも言えば良いのか…それまで日本の歌手でここまで生々しく歌うのを聴いたことがありませんでした。

 

その衝撃たるや…この1曲で僕はすっかりローラ・ブラニガンという歌手にハマってしまいます。

 

それから何年か経ってからローラがTV番組に出演してこの曲を歌っている古い映像を観て再び感動しました。

 

最後のサビの途中でマイクの音声を切られて驚いたローラがお辞儀した後にオチャラケルお茶目な一面も見れる映像ですが、スタジオ・テイクとは違った魂の籠もった歌い方が感動的でした。

 

セリーヌ・ディオンのように洗練された美しい歌声とは対比的な生々しいシャガレ声ですが、ローラの歌声は心にグッときます。

 

この時期のローラの歌声が全盛期でした。

 

それだけに晩年の声が出なくなってきた頃の映像を観ると悲しくなってしまうのですがね…。

 

さて、話をアルバムの内容に戻しますと…

 

第三弾シングル”Spirit of Love”は、ローラの優しさと情感が溢れる一曲です。

 

洗練されたアレンジとメロディアスなサウンドが、心地よい余韻を残します。

 

第四弾シングルの”Cry Wolf”は、切なさを感じさせる美しいバラードで、ローラの声が持つ深みを堪能できる楽曲です。

 

この曲の静かで力強い表現は、聴く人の心に深く刻まれます。

 

その他の収録曲には、”Meaning of the Word”や”Whatever I Do”といったポップスの楽曲が並び、ローラの多彩なボーカルスタイルを感じられます。

 

また、”Over You”や”Shadow of Love”といった曲では、彼女の表現力がさらに際立ち、アルバム全体に一貫した質の高さを与えています。

 

今回のランキングで第1位となったこの『Touch』は、ローラ・ブラニガンがアーティストとしてさらなる進化を遂げた作品です。

 

パワフルなシングル曲だけでなく、アルバム全体を通して味わえる多彩なサウンドが魅力です。

 

この時期のローラ・ブラニガンが一番良い歌声をしています。

 

ついつい”Power of Love”の思い出話が長くなってしまいましたが…ローラ・ブラニガンという歌手を知る上で必ず聴いてもらいたい名盤です。

 

 

 

以上、【ローラ・ブラニガンのおすすめアルバムを5作品選んでランキング形式でご紹介!】でした。

 

今回は、ローラ・ブラニガンのおすすめアルバム5作品をご紹介しましたが、いずれも彼女の歌声と表現力が光る名盤ばかりです。

 

『Self Control』や『Touch』のエネルギッシュな楽曲から、『Over My Heart』のオーガニックなサウンド、『Branigan』や『Branigan 2』のポップス的な魅力まで、どのアルバムにも彼女の多才さが詰まっています。

 

ローラ・ブラニガンの音楽は、80年代のポップスを語る上で欠かせない存在であり、時代を超えて多くのリスナーに愛され続けています。

 

どうしても”Power of Love”に思い入れがあるためその話が長くなってしまいましたが…ぜひこのランキングを参考にローラ・ブラニガンの魅力を堪能してみてください。

 

 

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