カテゴリー:live

2019/07/17

セッション・メンバーで結成したY.U.R.U. Jamの初ライヴを行いました。

2019年7月14日(日)にセッション・メンバーで結成したバンドのY.U.R.U. Jamで行った初ライヴについて書いたブログ記事のタイトル画像です。

セッション・メンバーで結成したバンドのY.U.R.U. Jamで行った初ライヴ!

ジャズを中心にファンク系の曲や歌もの曲などインストで演奏するバンドです。

今月に入ってからブログの更新が少なくなっていたのですが……その理由がこれでした!(笑)

 

バンド出演のために楽曲練習していたため少し更新速度が落ちていました。

 

本来なら『iPadで描くブルースの偉人シリーズ』の第7弾を描く予定でしたが……そちらの方も遅れています。

 

しかし先にこのバンドでの初ライヴについて自分の思い出としてこの場に残しておきたいと思います。

 

そのためライヴ当日の主催者様や他の出演者様に関しては控えさせていただきます。

 

あくまでも自分のブログですので、自分のことだけを日記として書きたいと思います。

 

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セッション仲間で結成⁉

今回のこのバンドも、昨年のロングホーントレインズのようにセッションで知り合った人たちと結成したバンドになります。

 

ロングホーントレインズのライヴ活動まとめ【2018年度】

 

サックス、ギター(僕)、ベース、ドラムの4人によるピアノレス・ワンホーン・カルテット編成です。

 

ベーシスト以外のお2人は、過去にそれぞれセッションや別のバンドなどでご一緒させてもらったことがありました。

 

今回おそらく最後に声をかけてもらったのが僕だったようです。

 

もちろんこの2人とは「もう一度共演したい」と思っていたので願ってもないことでした。

 

むしろ好きな音楽性も大体似ていることですし、断る理由が見つかりません。

 

その後、5月に顔合わせ&選曲決めで飲みに行ったのですが、初めてお会いしたベーシストとも好きな音楽性が似ているのですぐに話も合いました。

 

今回30分と短い出演時間で4曲演奏するということで、各自飲み会前に「やりたい曲を1曲考えてくること」と宿題が出されていました。

 

こういったサックスがフロントマンを務めるバンドだと、サックスマンの独断で選曲されることが多いかと思うのですが……このバンドのサックスマンは「バンドメンバーみんなが主役」という考えだったのでこのような形になりました。

 

もちろん僕は彼のそういう人間性を前から知っていましたし、そういったワンマンにならないバンドになることが想像できていたからこその参加でもあります。

 

ワンマンバンドってつまらないですもんね……。

 

僕が彼の誘いをなるべく断りたくないのは、そういった「民主主義」なバンドを目指してくれるからです。

 

リード楽器奏者だと珍しい方だと思うのですがどうでしょうか⁉

 

お陰で僕にも1曲選ぶ権利が出来ました!

 

そこで最初の方は僕の好きなジャズファンクの選曲を考えていました。

 

お得意の”Jan Jan”か”Windjammer”もしくは”Upshot”を選ぼうと思ったのですが……いくらワンマン・バンドではないとしても今回僕は声を掛けてもらった立場です。

 

それにサックスがリードを吹くと思うので、ギターが中心というよりもサックスが中心の曲を選ぼうと思いました。

 

そうなってくるとサックス奏者の彼がジャズの曲が好きだったので、そういった部分も合わせようと考えました。

 

そして飲み会当日に僕が選んだのは”Take Five”か”Summertime”でした。

 

この2曲のどちらにしようか?迷ったのですが最終的にはポール・デスモンド作の”Take Five”に決めました。

 

当初はオリジナルのデイヴ・ブルーベック・カルテット通りのアレンジでやろうと思っていたのですが……飲み会の雰囲気でジョージ・ベンソンのバージョンでやることに決まりました。

 

ベンソン・バージョンの”Take Five”をやるのは僕も初めてだったのですが、しかしあのバージョンはギターのカッティングが大活躍するアレンジです。

 

あのフィル・アップチャーチが弾いているカッティングを僕も弾いてみたいと思っていたので、これはまたとないチャンスだと思いました。

 

そして他の3曲は、サックス奏者が”You’d Be So Nice To Come Home To”を……ベーシストがファンク・バンドのウォーの名曲”The World Is A Ghetto”を……ドラマーがハービー・ハンコック作の名曲”Tell Me A Bedtime Story”を選んでくれました。

 

“Tell Me A Bedtime Story”は、ハービーのアルバム”Fat Albert Rotunda”に収録されていたコード進行が綺麗な楽曲です。

 

 

ハービー本人も参加しているクインシー・ジョーンズのアルバム”Stuff Like That”に収録されていたバージョンも有名です。

 

 

笠井紀美子さんが歌っていたりもします。

 

 

最近ではロバート・グラスパーもこの曲を演奏しているんですよね。

 

こうして出揃った4曲は、どこかでジャズやブルースというジャンルで繋がってはいるので多彩なように見えてしっかりと一本の筋が通った選曲になっているとも感じました。

 

やはりバンドをやる上で、「共通の音楽ジャンルが好きであること」も重要な要素だと思います。

 

ここで誰か1人がクラシックやカントリー、もしくはメタルやパンクロックの曲を挙げていたらおかしなことになりますもんね……。

 

ちなみに先にここで言っておきますと……この時点でこの4曲の中で僕の一番得意そうな曲は”The World Is A Ghetto”だということは自分でもわかっていたので「当日のライヴではこの曲のアドリブソロが自分の一番の見せ場になりそうだな~。」と考えていました。

 

今回のライヴではジャズの選曲が中心となりそうなので、お得意のワウペダルは使うことないかな⁉と考えていたのですが、この曲のお陰でワウペダルは必須となりました。

 

ウォーが原曲の名曲ではありますが、この曲自体は”The Cisco Kid”と並んでジャズファンク系のミュージシャンが好んでカヴァーしていたりします。

 

1999年の初期のソウライヴもこの曲をしょっちゅうライヴで取り上げていました。

 

その際にまさかのデレク・トラックスがゲストで参加してスライドギターでアドリブソロを弾いていたりもしました。

 

また面白いところでは、ネオソウル&ヒップホップ系のミュージシャンであるBJ・ザ・シカゴ・キッドがケンドリック・ラマーをゲストに迎えカヴァーしていたこともあります。

 

 

いつの日にかこの曲をやることになるだろうと僕も数年前から思っていましたが、ついにそのチャンスが訪れました!

 

こうして4曲のセットリストが決まったところでその日はお開きにして、次はライヴに向けてのスタジオ練習が始まります。

 

 

ライヴ前の計3回のスタジオ練習

その飲み会から約1ヵ月後に最初のスタジオ練習が始まりました。

 

その日はES-335とワウペダルにブースター、コーラスにリヴァーヴを持っていきました。

 

練習スタジオでは僕は大体の場合お店に設置してあるマーシャルのJCM2000を使います。

 

ほとんどのスタジオではこれと同じようにジャズコ(JC120)の常備してありますが、個人的にはトランジスタ・アンプはあまり好きではありません。

 

なので、いつもはJCM2000を使ってクリーンな音で演奏しています。

 

どうしてもマーシャル・アンプといえば、レッド・ツェッペリンやジミヘンのような歪んだロック・サウンドがイメージとしてあると思うのですが……しかしJCM2000でもアンプのクセさえ知っていればデイヴィッド・T.・ウォーカーのようなメロウ・サウンドは作れます。

 

アンプの種類よりも、そのアンプのクセを知ることが大事ですよね。

 

僕はその辺は感覚で出来るようになったので、どのアンプでもワット数さえ充分にあればあまり問題ありません。

 

さて、この日は最初の練習だった言うこともあって各自それぞれに課題は見つかったと思うのですが……僕個人の課題としてサウンド面で「どうしよう?」と思うものがありました。

 

まず”The World Is A Ghetto”をやるには、ブースターだけではパワー不足だと感じました。

 

それからコーラスとリヴァーヴの空間系のエレクターも、かなり弱めに掛けていたので「これって必要あるのかな?」と疑問に感じていました。

 

次回の練習ではその辺も変更しようと考えました。

 

そして2回目の練習時に、ブースターをお気に入りのオーバードライブ・ペダルのCrayonに変更しました。

 

それに伴ってワウペダルもXoticのXW-1からCrayonと同じエレクトロ・ハーモニクス社の物に変更しました。

 

そしてコーラスとリヴァーヴの空間系もいつもより強めに掛けることにしました。

2019年7月14日(日)にセッション・メンバーで結成したバンドのY.U.R.U. Jamで行った初ライヴについて書いたブログ記事のスタジオ練習の画像1枚目

これでライヴ当日に使うエフェクターは決まりました!

 

今回は全てエレハモで揃えました!

 

2回目の練習で、バンドとしても「あともう少し」という感じに近づいてきました。

 

しかしもうライヴ本番の日が近づいていたので、ライヴの前日しかみんなで揃って練習する時間はありませんでした。

 

その前日の練習前に急に「今回は335ではなくストラトを使おうかな?」と思い立ちました。

 

しかしこれが後々よかったんです!

 

その週の火曜日に久しぶりにストラトの弦を交換して、ポリッシュや指板用オイルなどでストラトをメンテナンスしておきました。

 

そして土曜日の3回目のスタジオ練習時に、万全な状態になったストラトを持っていきました。

 

2019年7月14日(日)にセッション・メンバーで結成したバンドのY.U.R.U. Jamで行った初ライヴについて書いたブログ記事のスタジオ練習の画像2枚目

そしたらこれが功を奏したのか⁉とても弾きやすく感じました。

 

こうして次の日のライヴ当日もストラトとエレハモのエフェクターで臨むことにしました!

 

ちなみにサックス奏者の提案でバンド名が『Y.U.R.U. Jam』に決定しました。

 

“Y.U.R.U. “の文字にそれぞれドットマークが付いているのはベーシストの提案で『V.S.O.P.』の真似です。(笑)

 

 

一応、ハービー・ハンコックの曲を1曲やっていることですからね。(笑)

 

バンド名も決まったことなので、バンド名通りにゆるそうなフライヤーも僕が制作しておきました。(笑)

2019年7月14日(日)にセッション・メンバーで結成したバンドのY.U.R.U. Jam ライヴ告知用のフライヤー画像

かなりポップなデザインですが、バンドメンバーは僕も含めておじさんばかりです。(笑)

 

 

2019年7月14日(日)高槻SHOでのデビューライヴ!

ライヴ当日を迎えました。

 

お店は高槻にあるSHOというお店です。

2019年7月14日(日)にセッション・メンバーで結成したバンドのY.U.R.U. Jamで行った初ライヴについて書いたブログ記事の画像1枚目

僕らの出番は7バンド中の2番目でした。

2019年7月14日(日)にセッション・メンバーで結成したバンドのY.U.R.U. Jamで行った初ライヴについて書いたブログ記事の画像2枚目

 

前日の練習で、バンドとしてもなんとなくまとまっていたので、演奏面での心配はそこまでありませんでした。

 

問題があるとすれば……僕の遅刻癖です。(申し訳ない……苦笑)

 

案の定、入り時間の10分遅れてしまいました……。

 

幸いまだリハが始まっていなかったので許してもらえました。

 

リハが始まるころには、もうすでに他の出演バンドさん達も揃っていたようです。

 

お店の中はかなり多くの人がいました。

 

出番は2番目だったのですが、僕らのリハは1番手でした。

 

ギターアンプを確認したところ……この店にはジャズコが2台置いてありました。

 

2019年7月14日(日)にセッション・メンバーで結成したバンドのY.U.R.U. Jamで行った初ライヴについて書いたブログ記事の画像3枚目

僕は別にトランジスタ・アンプが苦手で嫌いなわけではありません。

 

単に真空管のアンプの方がより好みだっていうだけです。

 

なので、安心と信頼のローランド社の高品質なジャズコであれば何も問題はありません。

 

むしろ「変なメーカーの謎アンプじゃなくってよかった~、ジャズコならセッティングもすぐ終わる!」と安心できました。(笑)

 

もちろん慣れたアンプですので、あっという間に自分用のセッティングにしました。

 

それとこの日の使用ギターは、やはりストラトにしました。

2019年7月14日(日)にセッション・メンバーで結成したバンドのY.U.R.U. Jamで行った初ライヴについて書いたブログ記事の画像4枚目

おそらくこの日の僕の一番の見せ場となる”The World Is A Ghetto”は、335よりもストラトが適していると思っての選択です。

 

エフェクター群も予定通りにエレハモ四天王にしました。

2019年7月14日(日)にセッション・メンバーで結成したバンドのY.U.R.U. Jamで行った初ライヴについて書いたブログ記事の画像5枚目

ワウとオーバードライブは”The World Is A Ghetto”用です。

 

コーラスは”Take Five”のカッティングと”Tell Me A Bedtime Story”のバッキング時用です。

 

リヴァーヴの方も”Tell Me A Bedtime Story”のバッキング時に使用しました。

 

今回はピアノがいなくってコード楽器が僕だけなので、サウンドに奥行きを持たせるためです。

 

ちゃんとサウンド面も自分なりに楽曲に合わせて前もって用意しておきました。

 

後は本番を迎えるだけです!

 

 

ライヴ本番!

1番手の人らの演奏が終わった後、すぐに僕らの出番となりました。

 

僕としては、自分なりにサウンド面でのセッティング研究や楽曲の練習もちゃんとこなしていたので「後は自分の持てる力を最大限に発揮するのみ!」でした。

 

本番での曲順は下記の通りです。

 


 

01.You’d Be So Nice To Come Home To
02.Take Five
03.The World Is A Ghetto
04.Tell Me A Bedtime Story

 


 

この中で一番得意な楽曲は、3番目の”The World Is A Ghetto”なので「ここでしっかりとアドリブソロを弾いておかないと今日出演した意味がなくなる!」とまで思ってました。

 

いつものスタジオ練習では、アドリブソロ練習はそこまで重要ではないのでバンド全体のアンサンブル練習に力を入れていました。

 

なので、これまでにこの曲でソロを弾く際はせいぜい20~30秒ぐらいしかアドリブで弾いていませんでした。

 

しかし密かに「本番では1分以上必ず弾く!」と決心していました。

 

そして迎えた本番……

 

1曲目の”You’d Be So Nice To Come Home To”でスウィングして、2曲目の”Take Five”でフィル・アップチャーチになりきってカッティングしました。

 

“Take Five”でもアドリブソロを弾いたのですが、まだノッていなかったのか……イマイチでした。

 

しかしここでの失敗を次の”The World Is A Ghetto”で取り返さないと「あいつギターソロは弾けないんだな。」と見ている人たちに思われてしまうという疑心暗鬼に陥りました……。

 

しかしこの程よいプレッシャーが逆に僕自身にはプラスに働きました。

 

そう……「ハートに火が付いた」んですよ!(笑)

 

“The World Is A Ghetto”の前にベーシストがMCをしてくれていたのですが、その間に「絶対に1分半はアドリブソロを弾いてやる!」と決意を固めていました。

 

そして本番が始まり……まずはサックス奏者のテーマ回しが2回続きます。

 

その間、即はひたすらAパート部分のワウを使ったアルペジオと、Bパート部分でのワウカッティングに徹していました。

 

そしてついに僕のギターソロの番になりました!

 

バッキング終わりから徐々にストラト側のボリュームを上げて……まずはスコーン!と1発大きめの音で鳴らしてみました。

 

すると、ストラトのフロント・ピックアップから出てくる自分のトーンが、まるでジミヘンのようでありました!

 

そのストラト+オーバードライブ+ワウのサウンドが自分でも弾いていて気持ち良くなってきました。

 

それにバックの演奏陣の盛り上げ方も最高でした。

 

リズム隊のお2人が奏でる心地良いグルーヴに身を任せ指が勝手に動いていきます。

 

自分でも弾こうと思っていなかったフレーズが無意識のうちに飛び出していきます!

 

まるでデュアン・オールマンやジェリー・ガルシアのようにアドリブフレーズが無数に飛び出してくるようでした。

 

もはやこれはジョン・コルトレーンの境地か⁉と勘違いしてしまうぐらいノリにノッていました。

 

それもこれもリズム隊お2人の盛り上げ方の上手さのお陰です。

 

演奏中にも気付いていたのですが、後で録画してもらっていた当日の映像を見てみると……僕がギターソロを弾くフレーズに呼応してベースとドラムがちゃんと盛り上げてくれていました!

 

これが例えば、ギターソロのバックでダラダラと同じバッキングをされていたら……フロントもダレてしまいます。

 

しかしセッションでの経験がそうしてくれているのか?お2人ともに全然「ユルくない」鉄壁のグルーヴを構築してくれていました!(笑)

 

お陰様で気づけば3分もアドリブソロを弾いていました!

 

リード楽器のサックス奏者をほったらかしにして……です。(笑)

 

もしかしたら会場で見てくれていた方の中には「なんだアイツ?ソロ長すぎ!」って思われた方もいらっしゃるかと思いますが……違うんです!言い訳させてください!

 

ソロが長くなったのは僕のせいじゃなくって、心地良いグルーヴで僕をその気にさせたリズム隊のせいなんです!(笑)

 

それぐらい弾きやすいバッキングでした。

 

やはりバンドで一番重要なのはグルーヴなんですよね!

 

フロントマンを生かすも殺すもリズム隊次第で決まります!

 

リズム隊の演奏が素晴らしいとフロントでソロを弾く達の調子も良くなる理論です。

 

このブログを読んで下さっているベーシストやドラマーのみなさん、バンド演奏の要はボーカルやギターではなく、あなた方リズム隊が本当の主役なんです!

 

自信を持ってください!

 

バンド音楽を聴く人は、何も長尺ソロばかり聞きたいわけではありません。

 

それよりもバンドのアンサンブルを聴いてノレる音楽を作り出すことの方が遥かに重要です!

 

いくら上手いフロントマンがいても、バックの演奏がぐちゃぐちゃで誰も噛み合っていなかったら……バンドとして成り立たなくなってしまいます。

 

今回はそういった面でも僕は恵まれていたようです。

 

調子に乗って3分と長めのソロを弾かせてもらいましたが、これで少しは見に来ていた人らの印象に残ったかな?と思います。

 

ソロの最中、一瞬だけジミヘンの顔が見えた気がしました。

 

こうして僕の最大の見せ場を終えて、最後に”Tell Me A Bedtime Story”で綺麗にライヴが終わりました。

 

 

 


 

 

 

以上が、【セッション・メンバーで結成したY.U.R.U. Jamの初ライヴを行いました。】のご紹介でした。

 

今回は自分の得意な曲での見せ場をわかっていたので、そこでちゃんと力を発揮できたようで良かったです。

 

またこのバンドでライヴすることがあるかもしれませんが、その時も楽しみにしておきたいと思います。

 

最後に、ライヴハウスのお店の扉に貼ってあったスーパーマンのポスターです。

2019年7月14日(日)にセッション・メンバーで結成したバンドのY.U.R.U. Jamで行った初ライヴについて書いたブログ記事の画像6枚目

 

アメコミ好きとしては、写真撮っておかないとね!(笑)

 

 

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