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2025/06/20

ジョン・レジェンドのおすすめアルバムを5作品選んでランキング形式でご紹介!

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【第247回】おすすめアルバムを5作品選んでランキング形式でご介シリーズ

魂を揺さぶる歌声と洗練されたメロディ、時代を超えて響くR&Bの真髄!ジョン・レジェンド(John Legend)のおすすめアルバムをご紹介!

【おすすめアルバムを5作品選んでランキング形式でご紹介シリーズ】の第247回です。

 

さて今回は、魂を揺さぶる歌声と洗練されたメロディ、時代を超えて響くR&Bの真髄!ジョン・レジェンド(John Legend)のおすすめアルバムを5枚選んでご紹介します。

 

ジョン・レジェンドについて

ジョン・レジェンドは、アメリカ合衆国のR&B、ソウル歌手、ソングライター、そしてピアニストとして世界的に活躍するアーティストです。

 

本名はジョン・ロジャー・スティーヴンズで、1978年にオハイオ州スプリングフィールドで生まれました。幼少期からピアノを学び、ゴスペル音楽の影響を受けながら育ちました。

 

ペンシルベニア大学在学中には音楽活動を本格化させ、のちにカニエ・ウェストのレーベル「GOOD Music」と契約を結びました。

 

2004年にデビューアルバム『Get Lifted』をリリースし、収録曲”Ordinary People”が大ヒットを記録しています。

 

このアルバムはグラミー賞で最優秀R&Bアルバム賞を受賞し、ジョン・レジェンドは一躍スターダムにのし上がりました。

 

その後も『Once Again』『Evolver』などのアルバムを発表し、”Save Room”や”Green Light”などのヒット曲を生み出しました。

 

2013年にリリースされた”All of Me”は、世界的な大ヒットとなり、彼の代表曲の一つとなりました。

 

このバラードは妻クリッシー・テイゲンへの愛を綴った楽曲で、ビルボード・ホット100で1位を獲得しています。

 

アルバム『Love in the Future』に収録され、ジョン・レジェンドの名をさらに広めました。

 

彼はソウルフルな歌声と卓越したピアノ演奏を武器に、現代R&Bシーンを牽引する存在となっています。

 

また、俳優やプロデューサーとしても活動し、映画『ラ・ラ・ランド』への出演や、2018年にはミュージカル『ジーザス・クライスト・スーパースター・ライブ』でイエス・キリスト役を演じ、高い評価を受けました。

 

さらに、エミー賞、グラミー賞、アカデミー賞、トニー賞をすべて受賞する「EGOT」の達成者でもあり、音楽界のみならずエンターテインメント業界全体でその才能が認められています。

 

現在も新作を発表し続け、”Conversations in the Dark”や”Bigger Love”など、心に響く楽曲を届けています。

 

それでは今回はジョン・レジェンドのオリジナル・アルバムから僕が好きな作品を5枚選んでランキング形式でご紹介します。

 

ベスト盤やコンピレーション・アルバムにライブ盤は除外しています。

 

まずは第5位からどうぞ。

 

ジョン・レジェンドのおすすめアルバムを5作品選んでランキング形式でご紹介!

第5位:John Legend – 『Darkness and Light』

第5位は、2016年にリリースされた5作目のアルバム『Darkness and Light』です。

 

本作は、これまでの作品と比べてより深みのあるメッセージ性を持ち、社会的なテーマや愛、人間関係の複雑さを描いています。

 

プロデューサーにはブレイク・ミルズを迎え、現代的なサウンドに進化しいています。

 

アルバムの第一弾シングル”Love Me Now”は、力強いメロディと感情的な歌詞が印象的な楽曲です。

「今この瞬間を大切に愛し合おう」というメッセージが込められており、ジョン・レジェンドらしい温かみのあるバラードとなっています。

 

アップテンポなリズムとゴスペル調のコーラスが心を打つ一曲です。

 

第二弾シングル”Penthouse Floor”は、チャンス・ザ・ラッパーをフィーチャーしたファンキーなナンバーです。

裕福な生活を象徴する「ペントハウス」という言葉を使いながら、社会の格差や人種問題を暗示する歌詞が特徴です。

 

洗練されたベースラインとグルーヴ感のあるアレンジが、他の楽曲とは異なる魅力を生み出しています。

 

第三弾シングル”Surefire”は、静かで美しいメロディが印象的なラブソングです。

どんな困難にも立ち向かい、愛を貫くことの大切さを歌っており、深い感動を与える一曲です。

 

オーガニックなサウンドとジョン・レジェンドの優しいボーカルが際立つ、シンプルながらも力強い作品となっています。

 

他にも、オープニングを飾る “I Know Better”では、シンプルなサウンドながらもゴスペルからの影響を感じさせるボーカルが特徴で、ソウルフルでドラマチックな楽曲に仕上がっています。

 

“Overload”では、ミゲルとのコラボレーションが実現し、スムーズなメロディとリラックスした雰囲気が心地よいトラックです。

 

『Darkness and Light』は、ジョン・レジェンドの音楽的な進化を感じさせるアルバムであり、リスナーに深いメッセージを届ける作品となっています。

 

第4位:John Legend – 『Bigger Love』

第4位は、2020年にリリースされた7作目のアルバム『Bigger Love』です。

 

本作は、ポジティブなメッセージと多彩なサウンドが魅力で、R&B、ポップ、レゲエ、アフロビートなどの要素を取り入れたエネルギッシュな作品となっています。

 

コロナ禍でのリリースとなりましたが、愛や希望、人生を楽しむことの大切さをテーマにした楽曲が多く、リスナーに明るい気持ちを届けてくれるアルバムです。

 

第一弾シングル”Conversations in the Dark”は、美しいメロディが際立つロマンティックなバラードです。

ジョン・レジェンドのソウルフルな歌声が心に響く、感動的な一曲です。

 

第二弾シングル”Actions”は、1970年代のクラシックソウルの影響を受けたファンキーなトラックです。

リズミカルなビートと力強いメッセージが特徴で、「言葉よりも行動が大切」というテーマが込められています。

 

第三弾シングル”Bigger Love”は、アルバムのタイトル曲でもあり、ポジティブで気分が高揚するようなアッパーなサウンドが魅力です。

カリブ海のリズムを取り入れたアレンジで、聴くだけで気分が明るくなるような楽曲に仕上がっています。

 

愛と希望を歌ったこの曲は、困難な時期にこそ聴きたい一曲です。

 

第四弾シングル”Wild”は、ブルースギタリストのゲイリー・クラーク・ジュニアをフィーチャーした情熱的なラブソングです。

 

シンプルなメロディとエモーショナルなボーカルが際立ち、愛の深さや激しさを表現した楽曲となっています。

 

ミュージックビデオにはジョン・レジェンドの妻クリッシー・テイゲンも登場し、二人の愛を象徴する作品として話題になりました。

他にも、”Ooh Laa”はスムーズなR&Bサウンドが心地よい一曲で、愛をロマンティックに描いています。

 

“I Do”はアフロビートの要素を取り入れたアップテンポな楽曲で、陽気な雰囲気が特徴です。

 

“Slow Cooker”はスローなグルーヴが心地よく、シンプルながらも味わい深いバラードとなっています。

 

『Bigger Love』は、ジョン・レジェンドの温かみのある歌声と、多彩な音楽ジャンルの融合が楽しめるアルバムです。

 

ポジティブなメッセージにあふれた本作は、リスナーに元気と癒しを与えてくれる作品となっています。

 

第3位:John Legend – 『Once Again』

第3位は、2006年にリリースされた2作目のアルバム『Once Again』は、スタジオ・アルバムです。

 

デビュー作『Get Lifted』でソウルフルな才能を世に知らしめたジョン・レジェンドが、さらに洗練されたサウンドと多彩な音楽性を取り入れた作品となっています。

 

ジャズ、クラシック、ゴスペル、R&Bが融合した独自の世界観を持ち、ロマンティックで情熱的な楽曲が並んでいます。

 

ジョン・レジェンドの美しいピアノ演奏と、エモーショナルな歌声が際立つアルバムです。

 

第一弾シングル”Save Room”は、スムーズなメロディと甘い歌声が魅力のラブソングです。

1960年代のソウルミュージックにインスパイアされた楽曲で、メロウなギターのフレーズと温かみのあるリズムが心地よく響きます。

 

恋人との特別な時間を大切にするというメッセージが込められたロマンティックな一曲です。

 

第二弾シングル”Heaven”は、グラミー賞を受賞した情熱的なバラードです。

歌詞では、愛する人を天国にたとえ、その存在がどれほど特別かを表現しています。

 

壮大なストリングスとジョン・レジェンドのソウルフルな歌声が融合し、感動的な仕上がりとなっています。

 

第三弾シングル”Another Again”は、切ないラブストーリーを描いた楽曲です。

 

繰り返される恋愛の苦悩と喜びを、流れるようなメロディと洗練されたアレンジで表現しています。

 

第四弾シングル”Slow Dance”は、クラシックなソウル・ミュージックのエッセンスを取り入れたスムーズなナンバーです。

 

タイトルの通り、恋人とスローなダンスを楽しむようなムードが漂い、ロマンティックな雰囲気が魅力的です。

 

ジョン・レジェンドの優しい歌声が、愛に満ちた時間を演出します。

 

第五弾シングル”P.D.A. (We Just Don’t Care)”は、アルバムの中でも特に明るく陽気な楽曲です。

“P.D.A.”とは「Public Display of Affection(公の場での愛情表現)」の略で、人目を気にせず恋人と愛を確かめ合う姿を描いた歌詞が特徴です。

 

アップテンポなリズムが心地よく、軽快な雰囲気の楽曲となっています。

 

第六弾シングル”Stereo”は、エネルギッシュなビートとファンキーなアレンジが魅力の一曲です。

恋愛における情熱や欲望をストレートに表現した歌詞が印象的で、ジョン・レジェンドの力強いボーカルが際立っています。

 

アップテンポなサウンドが心を躍らせるナンバーです。

 

同時期にリリースされたラッパーのコモンのシングル曲”Go”のMVでもこういったモーション・グラフィックが使用されていましたね。

当時の流行りだったのでしょう。

 

第七弾シングル”Show Me”は、静かで内省的な雰囲気を持つバラードです。

愛や人生の意味について問いかけるような歌詞が綴られ、感情豊かなボーカルと繊細なメロディが心に響きます。

 

ジョン・レジェンドの歌唱力と表現力の高さを実感できる楽曲です。

 

他にも、”Each Day Gets Better”は、前向きなメッセージが込められたソウルフルなナンバーで、ポジティブなエネルギーを感じることができます。

 

“Where Did My Baby Go”は、切ない恋の喪失を描いたバラードで、深い哀愁が漂います。

 

『Once Again』は、ジョン・レジェンドの音楽的な成長と進化を感じさせるアルバムです。

 

ジョン・レジェンドの持つクラシックなソウルの要素に、現代的なR&Bの洗練されたアレンジを加えたことで、時代を超えて愛される作品となりました。

 

ロマンティックな楽曲から情熱的なナンバーまで、幅広い音楽スタイルを楽しめる一枚です。

 

第2位:John Legend – 『Love in the Future』

第2位は、2013年にリリースされた4作目のアルバム『Love in the Future』です。

 

本作は、これまでのクラシックなR&Bの要素を引き継ぎながらも、モダンで洗練されたサウンドを融合させた作品となっています。

 

カニエ・ウェストとデイヴ・トーザーがエグゼクティブ・プロデューサーを務め、ソウルフルなメロディと洗練されたプロダクションが特徴です。

 

愛と未来への希望をテーマにした楽曲が多く、ロマンティックな雰囲気に包まれたアルバムとなっています。

 

第一弾シングル”Who Do We Think We Are”は、リック・ロスをフィーチャーしたゴージャスなR&Bナンバーです。

リッチでスムーズなメロディと、華やかなストリングスが印象的で、ジョン・レジェンドのエレガントな歌声が際立っています。

 

リリックでは、自信に満ちた愛と成功について歌われており、アルバムの中でも特にスタイリッシュな一曲です。

 

第二弾シングル”Made to Love”は、エレクトロニックなビートとゴスペル調のコーラスが融合した、実験的なサウンドの楽曲です。

愛の強さを称える歌詞と、独創的なアレンジが特徴で、ジョン・レジェンドの音楽的な挑戦が感じられます。

 

エモーショナルなボーカルとダイナミックな展開が、聴く人の心を揺さぶる一曲です。

 

第三弾シングル”All of Me”は、アルバムを代表する名曲であり、世界的な大ヒットを記録しました。

ピアノのシンプルな伴奏と、ジョン・レジェンドの感情豊かな歌声が際立つバラードで、妻クリッシー・テイゲンへの愛を綴った歌詞が多くのリスナーの心を捉えました。

 

ウェディングソングとしても人気が高く、ジョン・レジェンドのキャリアの中でも最も象徴的な楽曲の一つです。

 

第四弾シングル”You & I (Nobody in the World)”は、愛する人の美しさと存在の尊さを歌ったバラードです。

 

穏やかで心温まるメロディと、包み込むようなジョン・レジェンドの歌声が、リスナーに深い感動を与えます。

 

ミュージックビデオには多様な女性たちが登場し、それぞれの美しさを讃える内容となっており、強いメッセージ性を持つ楽曲です。

他にも、”Open Your Eyes”は美しいストリングスとピアノが際立つカバー曲で、ジョン・レジェンドらしいエモーショナルなアレンジが魅力です。

 

この曲のオリジナルはボビー・コールドウェルなのですが、ラッパーのコモンが同曲をサンプリングした”The Lighht”の効果もあって、ヒップホップ・ソウルやネオ・ソウル界隈では定番曲になっています。

そしてこのジョン・レジェンドのバージョンや、ドゥウェレ
が2008年のアルバム『Sketches Of A Man』でボーカル・バージョンを録音したこともあって、ネオ・ソウル界隈では特に人気の曲となっています。

 

“Hold On Longer”は、繊細なメロディと切ない歌詞が印象的な楽曲で、愛の儚さを描いています。

 

また、”Save the Night”は、リズミカルなビートと幻想的な雰囲気が特徴のトラックで、アルバムの中で異彩を放つ一曲です。

 

『Love in the Future』は、ジョン・レジェンドの音楽的な成熟と進化を感じられるアルバムであり、ロマンティックな雰囲気とモダンなR&Bサウンドが融合した作品となっています。

 

愛の深さや人生の美しさを描いた楽曲が多く、じっくりと聴き込むことでその魅力をより深く味わうことができるアルバムです。

 

第1位:John Legend – 『Get Lifted』

第1位は、2004年にリリースされたデビュー・アルバム『Get Lifted』です。

 

本作は、ソウル、R&B、ヒップホップを巧みに融合させた作品で、ジョン・レジェンドの卓越したソングライティングとピアノの演奏技術、そして温かみのある歌声が際立っています。

 

カニエ・ウェストがエグゼクティブ・プロデューサーとして参加し、ウィル・アイ・アムやデイヴ・トーザーなどのプロデューサー陣とともに、洗練されたサウンドを生み出しました。

 

アルバムは高い評価を受け、グラミー賞「最優秀R&Bアルバム賞」を受賞し、ジョン・レジェンドの名を一躍世界に広めました。

 

第一弾シングル”Used to Love U”は、カニエ・ウェストがプロデュースしたファンキーでグルーヴィーなナンバーです。

 

軽快なビートとユーモアのある歌詞が特徴で、恋愛におけるフラストレーションを独特の視点から描いています。

ジョン・レジェンドのソウルフルな歌声とリズミカルなメロディが、聴く人を引き込みます。

 

ちなみにこの曲でギターを弾いているのは、以前このブログでも取り上げたこともあるジョージ・パジョン・ジュニアです。

 

ブラック・アイド・ピーズのレコーディング・メンバーとしても知られています。

 

第二弾シングル”Ordinary People”は、アルバムを代表する名曲で、シンプルなピアノの伴奏とエモーショナルな歌声が印象的なバラードです。

 

恋愛の現実を率直に描いた歌詞が共感を呼び、グラミー賞「最優秀男性R&Bボーカル・パフォーマンス賞」を受賞しました。

シンプルながらも深みのある楽曲で、ジョン・レジェンドのソングライティングの才能が際立っています。

 

第三弾シングル”Number One”は、ヒップホップ色の強い楽曲で、カニエ・ウェストが客演として参加しています。

 

ユーモラスな歌詞と軽快なメロディが特徴で、ジョン・レジェンドの遊び心のある一面を感じられるナンバーです。

 

ファンキーなビートとキャッチーなフックが耳に残ります。

第四弾シングル”So High”は、美しいストリングスとジョン・レジェンドの感動的なボーカルが際立つバラードです。

 

愛の高揚感を描いた歌詞が印象的で、シンプルながらも壮大なスケールの楽曲となっています。

ロマンティックな雰囲気が漂い、多くのリスナーに愛される一曲です。

 

他にも、”Let’s Get Lifted”はアルバムのオープニングを飾るアップテンポなナンバーで、アルバムタイトルにもなっています。

 

ジョン・レジェンドのポジティブなエネルギーが詰まった楽曲です。

 

“She Don’t Have to Know”は、浮気をテーマにしたジャジーな楽曲で、メロウな雰囲気が漂います。

 

“Refuge (When It’s Cold Outside)”は、温かみのあるゴスペル調のバラードで、ジョン・レジェンドの力強いボーカルが光ります。

 

“It Don’t Have to Change”では、ジョン・レジェンドの家族がコーラスに参加し、感動的な雰囲気を演出しています。

 

『Get Lifted』は、ジョン・レジェンドの音楽的才能を存分に発揮したデビュー・アルバムであり、ジョン・レジェンドのキャリアの礎を築いた名盤です。

 

クラシックなソウルの要素を取り入れつつ、モダンなR&Bのスタイルと融合させたことで、時代を超えて愛されるアルバムとなりました。

 

ジョン・レジェンドの豊かな表現力と楽曲の完成度の高さを楽しめる一枚です。

 




以上、【ジョン・レジェンドのおすすめアルバムを5作品選んでランキング形式でご紹介!】でした。

 

ジョン・レジェンドは、その温かくソウルフルな歌声と洗練された楽曲で、R&Bの世界に数々の名作を生み出してきました。

 

デビュー作『Get Lifted』から始まり、『Once Again』での音楽的進化、『Love in the Future』でのエモーショナルな表現、『Darkness and Light』での深みのあるサウンド、そして『Bigger Love』でのポジティブなメッセージまで、ジョン・レジェンドのアルバムはそれぞれ異なる魅力を持っています。

 

どの作品も、ジョン・レジェンドならではの感情豊かなボーカルと美しいメロディが詰まっており、聴く人の心を温かく包み込んでくれます。

 

R&Bやソウルが好きな方はもちろん、心に響く音楽を求めている方にもおすすめです。

 

ジョン・レジェンドの音楽を通じて、ぜひその魅力を存分に味わってみてください。

 

 

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